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チャイルドシートのおすすめランキングBEST5を発表!最新の人気モデルから激安モデルまで

「チャイルドシートの購入を考えているけど、どれを選べば良いか分からない」そんなお悩みを抱えている方も多いのでは?

今回は、各メーカーから発売されているチャイルドシートを徹底調査!商品のスペックやユーザーの口コミを加味し、今買うべきおすすめのチャイルドシートをランキング形式でご紹介していきます。

目次 [非表示]

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チャイルドシートを選ぶポイント

チャイルドシートを選ぶポイント

おすすめのチャイルドシートをご紹介していく前に、簡単にチャイルドシートを選ぶ際のポイントを解説していきます!

詳しい選び方については、「絶対に知っておきたい!チャイルドシートの上手な選び方」の記事で紹介していますので、そちらも併せて参考にしてみてください。

それでは、ひとつずつポイントを確認していきましょう。

まずは安全性能を確認しよう

まずは安全性能を確認しよう

大切なお子様を守るための「チャイルドシート」。使い勝手も重要ではありますが、まずは安全性能を確認してあげる必要があります。

とはいっても、チャイルドシートの安全性能ってどうやって確認すればいいか分からないですよね。

確認すべきことは、以下の2点です。これからチャイルドシートの購入を検討しているという方は、必ず覚えておきましょう。

  1. Eマークがきちんと添付されているか
  2. チャイルドシートアセスメントの評価

チャイルドシートのEマーク

国土交通省の定めたチャイルドシートの安全基準をクリアしているものには、「Eマーク」が添付されています。

2018年現在ほぼすべてのチャイルドシートに添付がされていますが、念の為にこの「Eマーク」を確認してから、購入するようにしましょう。

また、ネット通販などで購入をする場合は、直接「Eマーク」を確認することができません。

そういった場合には、「R-44(ECE/R44)」もしくは「R129(i-Size)」の基準に適合していますと明記されているモデルを選んでください。

店頭で購入する場合 製品本体に「Eマーク」が添付されているか確認。
ネットで購入する場合 「R-44(ECE/R44)」もしくは「R129(i-Size)」の基準に適合しているかをチェック

もう一つ確認しておきたいのは、「チャイルドシートアセスメント」とよばれるチャイルドシートの安全実験の検査結果です。

国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が行っている実験で「全面衝突試験」「使用性評価試験」「腹部圧迫計測」の3つのテストを行っています。

全てのモデルでテストを行っているわけではなく、一部モデルしか評価が行われていませんが、欲しいチャイルドシートが見つかったというときは、一度チェックしてみることをおすすめします!

チャイルドシートアセスメント

チャイルドシートアセスメントの詳細はコチラ

どの機能が必要かを見極めよう

どの機能が必要かを見極めよう

チャイルドシートの安全性能がきちんと確認することができたら、次に機能面についてみていきましょう。

チャイルドシートは、モデルによって搭載している機能が異なります。中には大変な子育てのサポートをしてくれる機能もありますが、その分価格自体は高くなってしまいます。

ご家庭や赤ちゃんの状況を考慮して、機能をうまく取捨選択していく必要があるのです。ここではチャイルドシートの代表的な機能を3つ、簡単にまとめてご紹介します。

①ISOFIX(アイソフィックス)

チャイルドシートを選んでいく上で、「ISOFIX(アイソフィックス)」という言葉はほぼ必ず目にすることになると思われます。

ISOFIXとは、チャイルドシートの新しい固定方式です。従来のシートベルトで固定する方法に比べて、より簡単に正確に取り付けることが可能になりました。

ただし、ISOFIX対応のチャイルドシートは、すべての車に取り付けられる訳ではなく専用の金具が搭載されている車種のみになります。

取り付けが簡単で正確になることから、よりお子様を安全にそしてママやパパの子育ての負担を減らすことができるので、非常におすすめです!

ただし、メリットのみならずデメリットが存在するのも事実です。従来の「シートベルト固定」を選ぶべきか新しい「ISOFIX固定」を選ぶべきかは、別ページで解説していますので、そちらを参考に選ぶと良いでしょう。

ISOFIXとシートベルトどっちが良い?チャイルドシートの固定方法の違いについて解説していきます!

②回転機能

続いては、回転機能をもったチャイルドシートいわゆる「回転式チャイルドシート」についてみていきましょう。

回転式チャイルドシートは、名前の通り「座席の部分」が回転するチャイルドシートのことを指します。

メリットは、お子様の乗り降ろしが非常にスムーズに行えるということです。

経験されたことがある方はお分かりいただけるかもしれませんが、「片手で買い物袋を持っている」「狭い駐車場」などの状況で、お子様の乗り降ろしをするのは非常に大変です。

そんなときに回転式チャイルドシートは、非常に役に立ちます。ドアの方向にシートを回転させることによってスムーズに乗り降ろしができるようになります。

ただしこちらも同様にデメリットが存在しますので、よく考慮した上で選んでください。

回転式チャイルドシートって必要?メリットやデメリットを徹底的に解説していきます!

③ベビーカー兼用(トラベルシステム)

続いてご紹介するのは、「ベビーカー兼用」のチャイルドシートです。最近では「トラベルシステム」と呼ばれることも多くなっています。

名前を聞くと何となくお分かりになるかもしれませんが、チャイルドシートからそのままベビーカーにドッキングさせることが可能なタイプになっています。

そのため車内もしくはベビーカーで寝ているお子様を起こさずに移動させることができます。

またこのシステムを採用しているチャイルドシートの多くは、「ベビーキャリー」や「ベビーチェア」としても使用することができる多機能型になっています。

寝ている赤ちゃんを起こさずに運ぶことができたら、パパやママにとってはとっても楽チンですよね!そんな子育てをサポートをする機能になっています。

チャイルドシートのおすすめランキング

チャイルドシートのおすすめランキング

さてここからは、いま購入するべきおすすめのチャイルドシートをランキング形式でご紹介していきます!

【1位】ISOFIX対応の回転式チャイルドシートがお手頃価格で手に入る「アップリカ/クルリラAC」

現在の価格はコチラ

製品詳細

  • クルリラ AC
  • 価格の目安:¥48,000~
  • Amazon評価(2018/12):4.2 / 5点(11件)
  • 回転式
  • ISOFIX / シートベルト
  • イス型
  • 公式HP

チャイルドシートの専門ページが選ぶおすすめランキングの第1位は、アップリカ(Aprica)「クルリラAC」です!

年齢 新生児~4歳
体重 新生児~18kg
身長 50cm~100cm
サイズ 後向き:W440×D713-765×H547-572
前向き:W440×D651×H720-778
重量 約14.8kg
カラー グレー(GR)
ネイビー(NV)
テレコッタ(OR)
基準 R-44
高機能でコスパよし!

このモデルの魅力は「回転式チャイルドシート」かつ「ISOFIX対応」と機能面で充実が見られるのにもかかわらず、5万円以下で購入できる点にあります。

回転式+ISOFIX対応のモデルですと、どうしても6万円~10万円が相場になってきてしまいます。

しかし当モデルであれば¥48,000~(2018/12月現在)で購入することが可能!非常にコストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう!

おすすめの回転式チャイルドシートTOP10を発表!人気モデルから安いモデルまでご紹介。

 衝撃の吸収性の高い素材を採用

またメーカー独自の衝撃吸収素材「マシュマロGキャッチ」を採用。通常のクッション材よりも赤ちゃんの頭部をしっかりと守ることができます。

アップリカ調べによると従来素材と比べると、衝撃力を約70%のカットに成功。安心して赤ちゃんを乗せることができます。

シートベルト・ISOFIXの両方に対応

このモデルは、ISOFIXのみならず、通常のシートベルトで固定することもできるので、別の車に取り付けるときでも安心して使用することができます。

特にママパパで使用している車が異なる場合や、祖父母や親戚の車に乗せてもらうというご家庭では大活躍します。

デザインも人気の秘訣

落ち着いたデザインで、どんな車にも合うという口コミが多くみられます。

口コミ・評判

 

  • ISOFIXとシートベルトの両方に対応しているのが便利。代車でも使用でき、満足です。
  • 拘束されるのが大嫌いな我が子も、このシートなら泣き止み、すぐに寝てくれます!
  • 製品自体はしっかりとしていて、安心感があります。
  • 価格が安いので、大変満足しています。

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【2位】Amazonベストセラーの格安チャイルドシート「タカタ/タカタ04ビーンズ」

現在の価格はコチラ

製品詳細

  • タカタ04 ビーンズ Amazon.co.jp限定モデル
  • 価格の目安:¥11,000~
  • Amazon評価(2018/12):4.4 / 5点(402件)
  • シートベルト
  • イス型
  • 公式HP

続いての第2位には、タカタ(TAKATA)の「タカタ04ビーンズ」を選出!(現在は社名が「ジョイソン・セイフティ・システムズ(JOYSON)」に変更されています。)

Amazonのチャイルドシート部門では、ベストセラーに選ばれるほどの人気モデルです。価格を抑えながらを使いやすいチャイルドシートが欲しいという方におすすめです!

年齢 新生児~4歳
体重 新生児~18kg
身長 新生児~100cm以下
サイズ W450×D530×H615
重量 約4.3kg
カラー ネイビー/ホワイト
ピンク
ブルー
ブラック/オレンジ
基準 R-44
新生児対応のチャイルドシートでは最安クラス

こちらのモデルの最大の魅力は、価格の安さにあります。新生児から4歳頃まで使用できるのにもかかわらず、なんと¥11,000~で購入することができます。

チャイルドシートの他にも、おむつやベビーカーなど何かとお金がかかる時期ですので、この価格はとても助かりますよね!

安くておすすめなチャイルドシートTOP10をご紹介!

超軽量で女性でも簡単に取り付け

新生児対応のチャイルドシートはどうしても、本体重量が重くなってしまうという傾向があります。

しかし当モデルは機能をシンプルにすることによって軽量性を実現。

重さわずか「約4.3kg」の超軽量タイプで女性1人での取り付けや取り外しもラクラクです!

カラーは4色で展開

カラーは「ネイビー/ホワイト」「ピンク」「ブルー」「ブラック/オレンジ」の4色で展開されています。

カラーによっては在庫切れになっているケースもあり、お早めにお求めされることをおすすめします!

口コミ・評判

 

  • 価格は安いけれども、チャイルドシートの安全基準「チャイルドシートアセスメント」では優良な成績を収めているので安心して使用することが出来ます。
  • 構造がシンプルなので、高いチャイルドシートよりもかえって使いやすい。
  • ターン機能やISOFIX対応ではないが、しっかりと固定することができチャイルドシートとしての最低機能を備えています。コストパフォーマンスに優れたチャイルドシートです。
  • 価格が安いわりにタカタは信頼できるメーカーです。
  • 子供を乗せて、数分に眠りについてくれるので寝心地が悪くないようです。製品に対する文句はありません!

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【3位】機能面充実!回転式チャイルドシート「エールベベ/クルット NT2」

現在の価格はコチラ

製品詳細

  • クルットNT2 プレミアム
  • 価格の目安:¥30,000~
  • Amazon評価(2018/12):4.5 / 5点(39件)
  • 回転式
  • シートベルト
  • イス型
  • 公式HP

続いての第3位には、エールベベ(AILEBEBE)の「クルット NT2」をランクイン。名前の通りくるっと回る回転式のチャイルドシートです。

新生児~4歳までの使用が可能で、シートベルトで固定を行うタイプです。ISOFIXに対応していない分、価格が抑えられているのが特徴。

また実際に使用したママやパパからの評価が高いのもポイント。Amazonにおいては、今回ご紹介するモデルの中では最も高い「4.5点(5点満点中)」を記録しています。

年齢 新生児~4歳
体重 新生児~18kg
身長 50cm~100cm
サイズ W470×D650×H710
重量 約14.0kg
カラー チャコールブラック(ALB860)
カカオブラウン(ALB861)
基準 R-44
初心者ママパパでも簡単に乗り降ろし

赤ちゃんを抱っこしたままチャイルドシートに乗せてあげるのって本当に大変ですよね。

またケースによっては、狭い駐車場でドアが充分に開いていない状態で乗り降ろしをしなければいけない場合も。

そんな時にこのモデルは非常に便利。親指で簡単にロックが解除、360度ターンで乗せやすい位置にクルッと回転させることができます。

快適に過ごすための機能がたくさん!

赤ちゃんを日差しやエアコンの冷風から守るための「すやすやサンシェード」や体ができあがっていない赤ちゃんをやさしく支える「ママの手クッション」など機能面に充実が見られるのが特徴です。

口コミ・評判

 

  • 回転式チャイルドシートだと、負担がかなり軽減するのが分かります。特に後ろ向きに乗せる新生児の時は大活躍です。
  • 赤ちゃんをすっぽりと覆うことのできる形状です。乗せてすぐにスヤスヤと寝てくれています。
  • 付属のDVDが分かり易く、簡単に設置をすることができます。
  • サイズは大きいのでコンパクトカーだと窮屈に感じてしまいます。

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【4位】激安!6,000円から購入できるジュニアシート「グレコ/ジュニアプラス」

現在の価格はコチラ

製品詳細

  • ジュニアプラス メトロポリタン
  • 価格の目安:¥6,000~
  • Amazon評価(2018/12):4.5 / 5点(353件)
  • イス型
  • シートベルト
  • 公式HP

第4位には、グレコ(GRACO)から発売されている「ジュニアプラス」を選出!

上位のモデルとは異なり、3歳頃から11歳まで使用することのできるロングユースタイプのジュニアシートとなっています。

実際に使用しているユーザーからの評価も4.5点(5点満点中)と満足度が非常に高いことにも注目です!

年齢 3歳~11歳頃
体重 15kg~36kg
身長 --
サイズ ハイバック:W400×D400×H690-820
ブースター:W400×D400×H220
重量 約3.6kg
カラー --
基準 R-44
価格の安さがとにかく魅力

このモデルの、価格は「¥6,000~」となっており、とてもお手頃なモデルです。

仮に3歳から11歳までの8年間使用すると考えた場合、1年あたりわずか750円程度しかかからない計算になります。

「子供に合うか分からないが、価格が安いのでとりあえず購入してみた!」との声も聞かれます。

背もたれは取り外し可能

当モデルはお子様の成長に合わせて、ヘッドサポートを6段階調節することができます。また背もたれが邪魔になってきた場合は、外してブースター(座面)のみで使用することも可能です!

サイドに収納式カップホルダーも装備してあり、子供から人気になっているモデルです。

口コミ・評判

 

  • 価格が安くコストパフォーマンス最高のジュニアシートです。
  • シートの装着やサイズ調整が簡単、ドリンクホルダーもあるので使い勝手が良いです。
  • 作りがしっかりしており、安心感があります。

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【5位】トラベルシステムを採用した新生児専用チャイルドシート「マキシコシ/ぺブルプラス」

現在の価格はコチラ

製品詳細

  • べブルプラス
  • 価格の目安:¥35,000~
  • Amazon評価(2018/12):4.4 / 5点(7件)
  • シートベルト / ISOFIX
  • イス型
  • 公式HP

第5位には、トラベルシステムを採用したマキシコシ(MAXI-COSI)の「ぺブルプラス」がランクイン。

マキシコシは、ヨーロッパでトップクラスのシェアを誇るオランダ発のブランドです。

使用期間は新生児~1歳頃(15か月)と短く、すぐに別のモデルへの買い替えが必要です。しかしその分、他のモデルにはない機能が魅力になっています。

年齢 新生児~15ヶ月
体重 --
身長 45cm~75cm
サイズ W440×D670×H560
重量 約4.55kg
カラー 全16色
基準 R129
移動が楽になるトラベルシステム

トラベルシステムに対応しているので、ベビーカーにドッキングして使用することができます。そのため赤ちゃんが寝てしまっても起こすことなく、そのままお出かけすることが可能です。

またベビーカーだけでなく、ベビーチェアやバウンサー(ゆりかご)としての役割を果たすこともできます。1台で複数の役割をこなせるのがこのモデルの特徴と言えるでしょう!

ベビーカー兼用のおすすめチャイルドシート3選。トラベルシステムで移動をもっと自由に!

新安全基準「R129(i-Size)」

加えて別売りのベースメント「2WayFix」を使用することで、次世代安全基準「R129(i-Size)」への適合が可能になります。

側面衝突の際の安全性能を高めるために、頭部に衝撃吸収素材を採用。欧州基準の高い安全性能を持ったモデルであると言えるでしょう。

豊富なカラーバリエーションも魅力

また豊富なカラーバリエーションもこのモデルが人気になっている要因です。

カラーは、全16色。日本メーカーにはないポップなカラーや色使いが新鮮!デザインの良さが購入の決め手になったという声も聞かれます。

口コミ・評判

 

  • ホールド具合が心地良いのか、赤ちゃんがよく眠ります。
  • 自宅でゆりかごのようにして使用できるのが、便利です。
  • デザインと性能ともに満足しています。
  • エアバギーに付けて、ベビーカーとドッキングしたら予想外に快適です。

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