大切な赤ちゃんの笑顔を守るために!
ピントルのチャイルドシート専門ページ

>> 今!大注目のチャイルドシート人気ブランドランキング <<
人気第1位 人気第2位 人気第3位 人気第4位 人気第5位
コンビ
コンビ(combi)
種類と特徴
タカタ
タカタ(TAKATA)
種類と特徴
アップリカ
アップリカ(Aprica)
種類と特徴
レカロ
レカロ(RECARO)
種類と特徴
リーマン
リーマン(LEAMAN)
種類と特徴

グレコのチャイルドシートの特徴や魅力を徹底解説!

グレコ(GRACO)のチャイルドシート

ベビー用品として有名なメーカーであるグレコ(GRACO)は、チャイルドシートを選ぼうと思った際に最初に出てくるブランドの1つかもしれません、とはいってもグレコのチャイルドシートにはモデルや特徴があって、どんな人に合っているのか知っているでしょうか?あなたにぴったりなチャイルドシートを選ぶために、人気のブランドであるグレコのチャイルドシートについて今回は詳しく解説していきます。

スポンサーリンク

人気ブランド【グレコ(GRACO)】とは?

60年以上の歴史を持ったアメリカのNO.1育児ブランドといえばグレコ(GRACO)ですが、始まりは1942年に金属製品の会社としてスタート、車の部品設計や製造によって培われたノウハウを生かしたチャイルドシートを生み出しており、今や世界80カ国以上で認められる高い品質と「赤ちゃんの安全が最優先」という製品開発が支持されており、チャイルドシートのブランドとしても世界有数の実力を持っています。

グレコのチャイルドシートはアップリカのサポートが受けられる!

ここ日本ではグレコのチャイルドシートに関するサポート業務をアップリカ・チルドレンずプロダクツ合同会社が行っているため、一般的に海外製品は「なにかあったときに不安」と言われていますがグレコのチャイルドシートであればジャパンクオリティのアフターケアが受けられるのは大きな魅力です!

お店単位でしか輸入されていない海外製品の場合、デザインや品質が魅力的な事は多くありますが、ちょとした不備やトラブルがあった際に問い合わせてもタライ回しにされることが多く困りがちでしたが、アップリカが対応してくれるのであれば安心してグレコのチャイルドシートを買えるわけですから、かなり助かりますよね!

グレコのチャイルドシートの特徴とは?

  • 世界80カ国以上で展開され、アメリカではNo1育児ブランドとして君臨する信頼性の高さ。
  • 世界レベルで展開することで大量生産が可能なため高品質と低価格を両立できている。
  • 北米・欧州・日本と開発拠点が連携することによるニーズに合わせた製品企画力。
  • 海外製品でありながら日本のアップリカがサポートしてくれる信頼性。
  • ISOFIXでもシートベルトでも取り付けできるため車種を選ばず使いまわせる。
  • トラベルシステムに対応した新生児向けのチャイルドシートも展開している。
  • 日本的な価格帯でありながら、海外製品らしいデザイン性の高さが魅力的。
  • 全体的にチャイルドシートが軽い、女性でも楽に素早く取り付けられる。

グレコ(GRACO)の人気チャイルドシートといえばコレ!

グレコのチャイルドシートは大きく分けて、新生児から使えるチャイルドシートと3歳頃から使えるジュニアシート、そしてトラベルシステムに対応したチャイルドシートの3種類、つまり実質2種類ということであり、新生児向けのチャイルドシートが4歳近くまで使えるというのがポイントです。

そんなグレコのチャイルドシートの中でも、特に人気の高い種類について詳しく紹介していきます。

GT(ジーティー)

 
現在の価格はコチラ

スポーティなルックスとレザーを使用したプレミアムなデザイン、後ろ向きでも前向きでも使用できて新生児から4歳まで使用できるコストパフォーマンスの高さが魅力的!赤ちゃんを起こすことなくワンタッチで5段階にリクライニングできますし、ママでも簡単に取り付けらえる軽量性能は付け外しの多い家庭から人気を獲得しています。

>>メーカー商品紹介ページはコチラ

G-FIX(ジーフィックス)

     
Amazonでチャイルドシートを探すならコチラ

※現在、Amazonでの取り扱いはありません。

グレコのチャイルドシートの中でも1番人気、それどころかチャイルドシート全体の中でもトップレベルの人気の高さで、新生児から4歳頃まで使えてシートベルトでの使用もアイソフィックスでの使用も可能!一時的にレンタカーやおじいちゃんの車に乗せ変えるなんて時も困りません!赤ちゃんを乗せたままリクライニングできますから新生児でも快適な体制をキープできるのもこのチャイルドシートが支持されている理由でしょう。

>>メーカー商品紹介ページはコチラ

ジュニアプラス(Junior plus)シリーズ

現在の価格はコチラ

3歳から11歳にかけてロングスパンで使用できるチャイルドシート、調節可能なヘッドレストとアームレストがついており、収納式のカップホルダーに取り外し可能な背もたれとついてない機能の方が少ないほどの充実ぶり!体格が大きくなってきても背もたれが外せるため長く使用できますし、ウォッシャブル生地で作られているので飲み物をこぼしたりした場合でも即座に清潔!さすがはグレコ!痒いところに手が届くチャイルドシートです。

>>メーカー商品紹介ページはコチラ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
>> 今!大注目のチャイルドシート人気ブランドランキング <<
人気第1位 人気第2位 人気第3位 人気第4位 人気第5位
コンビ
コンビ(combi)
種類と特徴
タカタ
タカタ(TAKATA)
種類と特徴
アップリカ
アップリカ(Aprica)
種類と特徴
レカロ
レカロ(RECARO)
種類と特徴
リーマン
リーマン(LEAMAN)
種類と特徴