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ピジョンのチャイルドシートの特徴や魅力を徹底解説!

ピジョン(pigeon)のチャイルドシート

ピジョンって哺乳瓶のブランドじゃないの?と思うかもしれませんが、チャイルドシートで有名な他ブランドのノウハウを取り入れて近年では注目度が急上昇!安くて使えるチャイルドシートとして支持されていますが、ピジョン(Pigeon)のチャイルドシートが持つ魅力や特徴とは一体どんなところなのでしょうか?今回はピジョンのチャイルドシートについて徹底調査してまいりましたので、チャイルドシート選びの参考にしていただけたら光栄です。

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人気ブランド【ピジョン(pigeon)】とは?

哺乳瓶の名門メーカーとして知られるピジョン(Pigeon)、その歴史は1949年のキャップ式広口哺乳器の開発から始まり、以来赤ちゃんと子育ての事を考え続けて進化を遂げ、今ではベビー用品の総合ブランドとして強い支持を獲得しています。

そんなピジョンのはチャイルドシートのブランドとしてはまだまだ歴史の浅いブランドですが、他のメーカーの良いところをしっかりと吸収しつつ製品化しているためクオリティの面では侮れず、良い意味で無駄のないシンプルなチャイルドシートに多くの人が注目しています。

ピジョンは乳幼児の時期のチャイルドシートに強い!

ピジョンのチャイルドシートは新生児から4歳頃にかけての乳幼児時期のチャイルドシートを主力としており、価格・安全性・機能性と全てのバランスが良い中堅ブランドとして知られています。

シンプルが故に軽量で取り付け方法も非常に簡単、さらに赤ちゃんの体の構造や細かい部品の構造にも気が配られているため乗せ降ろしもしやすく、ベーシックで安全性の高い無駄をなくした構造と、どっしりと分厚いインナークッションに空気通りが良くて手触りも素晴らしい国産らしい素材を惜しみなく採用しているあたりも、非常に万人受けする内容となっています。

ある意味でオリジナリティのない、よく言えば他社のチャイルドシートの良い部分だけを詰め合わせてシンプルかつ低価格にしたチャイルドシートといえます。新生児向けのチャイルドシートは高価にもかかわらず使用できる期間は短いですから、非常にコストパフォーマンスの良いチャイルドシートと言えるでしょう。

ピジョンのチャイルドシートの特徴とは?

  • 新生児〜4歳までのチャイルドシートが充実している。
  • 低月齢の赤ちゃんをしっかりと包み込む厚めのインナーパッド採用。
  • シンプルで非常に軽量なため不慣れなママ一人でも簡単に取り付けができる。
  • 立体メッシュを使用しており汗っかきな赤ちゃんもサラッサラ!
  • 3〜4段階のリクライニング機能もレバーを引くだけで簡単に角度調節が可能。
  • 大きく深いシェル構造によって赤ちゃんの安定感も抜群。
  • 頭部は3Dヘッドパッドでママの抱っこのように優しくフィットします。
  • 日本製らしい質感の良い素材は肌触り抜群で高級感も◎

ピジョン(pigeon)の人気チャイルドシートといえばコレ!

まだまだチャイルドシートのブランドとしては歴史の浅いブランドなため種類は少なめ、構造もシンプルなため他のブランドと違って「コレとコレって何が違うの?」となりにくいのは選ぶ側としては魅力の一つかもしれません。

今回はそんなピジョンのチャイルドシートのなかで定番とされているモデルについて詳しく解説します。

サルヴァージュ(SALVERJE)シリーズ

   
現在の価格はコチラ

ピジョンのチャイルドシートのフラッグシップ、ランバーサポートと呼ばれる赤ちゃんの姿勢を安定させるために腰とチャイルドシートの隙間を埋める機能の搭載されたサルヴァージュトレスと、その他の機能を全て搭載されたサルヴァージュの二種類があり、どちらもシンプルかつ安定感の高い構造で人気を獲得しています。

成長に合わせて3段階に使い分けができる構造と、総重量6㎏前後に抑えた軽量設計が魅力的で、赤ちゃんをスッポリと包み込むようなウレタン素材を内蔵したインナークッションは赤ちゃんをしっかりとホールドしながらも窮屈さを感じさせない作りになっています。

>>メーカー商品紹介ページはコチラ

クーナモア(conamore)シリーズ

クーナモアはサルヴァージュシリーズのデザインを流用しながらも価格を半額以下に抑えた廉価版のモデル、快適さや使い勝手の面ではサルヴァージュに劣りますが、軽量性や安全性に関しては同等のクオリティを保っており、最大4段階のリクライニング機能も健在、西松屋チェーンのみの限定販売となっているためインターネットでは購入できません。

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