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選び方も解説!おすすめのプロジェクタースクリーン

おすすめのプロジェクタースクリーン

大画面の映像をより美しく投影するためにプロジェクタースクリーンは必需品と言ってもいいほど重要です。

しかし、スクリーンと一口に言っても自宅で使用する「ホームシアター用」とオフィスや店舗などで使用する「ビジネス用」では選ぶべき商品が異なります。

ここではプロジェクタースクリーンの詳しい選び方を初心者でも分かり易く解説!最後には「おすすめのプロジェクタースクリーン」を具体的に紹介していきます。

この記事を読んで、ぜひご自身のニーズに合ったプロジェクタースクリーンを見つけてください!

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プロジェクタースクリーンの選び方

プロジェクタースクリーンの選び方

プロジェクタースクリーンの上手な選び方について解説していきます。スクリーン選びでポイントとなる点は、以下の3つ!

  1. 画面比率(アスペクト比)
  2. ブラックマスクの有無
  3. 設置方法

選び方をしっかりと理解して、ご自身のニーズに合ったプロジェクタースクリーンを見つけてください!

【STEP1】スクリーンの画面比率(アスペクト比)を決めよう

まずはスクリーンの「タテ」と「ヨコ」の画面比率(アスペクト比)を決めていきましょう。

まずオフィスや学校で、「パワーポイント」や「Word・Excel」などPCの画像や映像をスクリーンに映したい場合は、「16:10(WXGA)」の画面比率をもつスクリーンを選ぶようにしましょう。「16:9」でも可能ですが、より多くの情報を画面に映すためには「16:10」がおすすめです!

一方自宅で「ブルーレイ」「DVD」「テレビ」を観たい場合は、「16:9(ワイド)」のスクリーンを選んでください。

主な使用場所 画面比率 種類
オフィス・学校 16:10 WXGA
自宅 16:9 ワイド

【STEP2】ブラックマスクの有無を決めよう

プロジェクタースクリーンには、「ブラックマスクあり」と「ブラックマスクなし」の2タイプがあります。

<ブラックマスクあり>

ブラックマスクは、外側の黒いフチのことを指します。黒いフチは光を吸収する効果があり、映像がより引き締まって見える効果があります。

映像により集中したいという方におすすめのタイプになります!ご自宅で映画をよく視聴するという方は、「ブラックマスクあり」のタイプを選ぶと良いでしょう。

<ブラックマスクなし>

ただしビジネス利用の際には、パワーポイントは「16:10」、資料の映像を流す際には「16:9」など場合によって画面比率が異なる場合があります。

そのため、「ブラックマスクあり」のスクリーンだと、比率によってスクリーンの上下左右に隙間が生じ違和感を感じてしまうことがあります。オフィスや学校での利用の際は、「ブラックマスクなし」のタイプを選ぶようにしましょう。

【STEP3】スクリーンの設置方法を決めよう

最後に設置方法を決める必要があります。基本的には、設置場所を毎回変える事の出来る「自立式」のスクリーンが売れ筋の商品になっています。

一方で自立式を置くスペースがどうしても確保できない場合は、壁や天井に固定して使用する「吊り下げ式」を選ぶと良いでしょう!

自立式

自立式のスクリーンは最も一般的で、本体の下部に「三脚」や「スタンド」が付属。会議室のデスクの上に設置したり、床に直接置いて使用することが出来ます。

価格も最も安価なタイプで、使用しない時は畳んで収納することが可能になっています。プロジェクタースクリーンの第一候補は「自立式」と考えて置くと良いでしょう。

吊り下げ式(壁掛け)

吊り下げ式のスクリーンは、専用の金具(一部商品は別途購入が必要)で「天井」「壁」に固定して使用します。

床のスペースを使用しないので、設置しやすいというメリットがある反面で、設置場所を変えることが難しいというデメリットもあります。自立式を置くスペースが取れないという方は、こちらのタイプを選ぶと良いでしょう。

【オフィス・店舗】おすすめのビジネス用プロジェクタースクリーン

【オフィス・店舗】おすすめのプロジェクタースクリーン

会社の会議室やクライアントとの打ち合わせの際に使用する「ビジネス用プロジェクタースクリーン」を厳選して3商品ご紹介していきます。

1番のおすすめは「キクチ グランヴューホワイト」、価格面や使い勝手、そして持ち運びのしやすさに優れています!

【2018年最新】おすすめビジネス用プロジェクターのランキング

キクチ(KIKUCHI) / グランヴューホワイト GUP-60WXW【60インチ】

現在の価格はコチラ

床に設置し、セッティングアームをのばすことによってスクリーンを立ち上げる「自立式」の商品です。

ケース一体型なので、持ち運びがラクラク!「設置」も「収納」も時間をかけずに行うことが出来ます。

また「下部マスクサウンド仕様」が施され、マスク部が音を遮断せず、透過します。スピーカーをスクリーンの後方に設置してもOKです!

価格の目安は2万5000円~だと考えておくと良いでしょう。オフィスや学校での使用を考えている方は、まずこのスクリーンの購入を検討してはいかが?

グランヴューホワイトの80インチをお求めの方はコチラ

タイプ 自立式
画面比率 16:10
サイズ 60インチ
重量 4.8kg
価格の目安 ¥30,000~

エリートスクリーン / スペクトラム Electric85X 【85インチ】

現在の価格はコチラ

専用の赤外線リモコンのボタン一つで、操作が可能な電動スクリーンがコチラ。

手動でスクリーンを引き出したり、収納する手間がないので簡単に使用することが出来ます。ただし「壁掛け」「天井吊り」のタイプなので設置場所を気軽に変更することはできません。

「マックスホワイトFG」という特殊加工が施されたスクリーンの為、発色が豊かでプロジェクターの性能を存分に生かすことが可能になっています。

オフィスや学校・店舗などで、毎回プロジェクターを使用する場所が決まっているという場合、このモデルがすすめです!

スペクトラムの90インチをお求めの方はコチラ

タイプ 吊り下げ式(壁掛け)
画面比率 16:10
サイズ 85インチ
重量 8.3kg
価格の目安 ¥60,000~

オーエス / SMH-100HN 【100インチ】

現在の価格はコチラ

上下左右にブラックマスクをまったく配置しないタイプのスクリーンです。

ブラックマスクがないため、「16:9」「4:3」など映像比率が異なっても違和感なく、自然な投写をすることを可能にしています。

また、このモデルの魅力として「軽量さ」「価格の安さ」があります。なんと本体の重量は、100インチの大スクリーンでもわずか「約3.0kg」となっており、大変持ち運びに便利です。

価格は、1万5000円~と非常にお得!安いビジネス用のスクリーンが欲しいという方は、このモデルで間違いなし!

タイプ 吊り下げ式(壁掛け)
画面比率 ----
サイズ 100インチ
重量 3.0kg
価格の目安 ¥15,000~
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【自宅】おすすめの家庭用ホームプロジェクタースクリーン

【自宅】おすすめのホームシアター用プロジェクタースクリーン

続いては、自宅でブルーレイやDVDを鑑賞する際に最適なおすすめホームシアター用プロジェクタースクリーンをご紹介していきます。

【2018年最新】おすすめの家庭用ホームプロジェクター【選び方も解説】

NIERBO / プロジェクタースクリーン 【100インチ】

現在の価格はコチラ

Amazonでベストセラーにもなった売れ筋プロジェクタースクリーンがコチラになります。

パッケージにベルクロ(マジックテープ)が付いており、場所を選ばずお部屋のあらゆる所に設置することが可能になっています。またベルクロの他にも「くぎ」「フック」「縄」などで設置することが出来ます。

ユーザーからは「100インチの大画面で、部屋が映画館に早変わり!」「価格が安かったので心配だったが、大変綺麗に映る」と高い評価を受けています。

価格の目安は、なんと3,000円~。初めてのホームシアター用プロジェクタースクリーンはこれで決まり!

タイプ 吊り下げ式(壁掛け)
画面比率 16:9
サイズ 100インチ
重量 1.95kg
価格の目安 ¥3,000~

エリートスクリーン / EZシネマ F100NWH 【100インチ】

現在の価格はコチラ

お値段は高くなりますが、自宅でより快適に映画を楽しみたいのであればこのモデル。

「マックスホワイト」をスクリーン素材に使用し忠実な色を再現、メリハリのある鮮やかな映像を楽しむことが出来ます。

4KやフルHDの高解像のプロジェクターをご使用の方は、こちらのモデルもおすすめ!

タイプ 自立式
画面比率 16:9
サイズ 100インチ
重量 9.1kg
価格の目安 ¥60,000~
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