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日立の評判とおすすめプロジェクターランキング

日立のおすすめプロジェクター

日本の電機メーカーとして、白物家電、黒物家電共に性能、品質共に高いものを提供していますが、その中にはプロジェクターも販売しています。

日立のプロジェクターと聞くと、やはり高性能で使いやすいのではないか、と考える方もいらっしゃることでしょう。そんな日立のプロジェクターが気になる方のためにも、こちらでは日立の評判とおすすめプロジェクターランキングをご紹介していきます。

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日立(HITACHI)とは?

日立(HITACHI)とは?

日立は日本最大規模の総合電機メーカーであり、自動車製造最大手のトヨタに次ぐ従業員数を誇り、豊田市のように日立市という企業城下町を持つほどのメーカーでもあります。

本社は東京都千代田区に置かれていますが、製造所は上記の茨木県日立市に置かれています。

その前身は意外にも茨城県日立市にあった銅と硫化鉄鉱を産出する久原鉱業所日立鉱山と言われており、1911年に小平浪平が、この鉱業所から独立する形で久原鉱業所日立製作所を設立しています。

日本初の鉄筋コンクリート造の発電所である石岡発電所を作ったことでも有名な製造所ですが、一度は経営危機にまで瀕したメーカーでもありますが、現在は大手メーカーとしての地位を確立しています。

日本で言えばパナソニックと肩を並べる大企業ですが、世界規模で見れば有数の大手電機メーカーとしても認知されているメーカーであり、独自技術をいくつも開発し、他メーカーにはない商品をいくつも生み出しています。

>>プロジェクターメーカーの一覧はコチラ

日立のプロジェクターの特徴

日立のプロジェクターの特徴

日立ではビジネス用プロジェクターのみを主力として販売しています。そのため商品数は多いというほどではなく、主要メーカーから見ればやや少なめです。

その代り、商品それぞれに個性があり、ビジネスシーンで必要とする様々なニーズに合わせて作られています。

常設用ではホールや大会議室、イベントでも十分に耐えうる性能を持たせていますし、教室や小会議室で使用するものはモバイルタイプとして作られています。

あるいはスクリーンとの距離が取れない場合には超短焦点プロジェクターも販売しています。こちらは教室など使用することも想定し、机上投影を可能としたミラー反射型を採用したものや電子黒板機能を付けたものがあります。

他にも天吊りプロジェクターと接続し、PCなどとの接続を円滑にするスイッチャーや超短焦点でLEDを採用したモバイルプロジェクターなども取り扱っています。

価格帯こそピンキリですが、安い物だと10万円を切るものもあるので、お求め安いプロジェクターもあるのが日立の特徴でもあります。

日立のプロジェクターの口コミや評価

日立のプロジェクターは認知度があまり高くないのが現実です。良い商品もあるのですが、エプソンやBenQなど主要なメーカーの商品の性能が凄すぎて、陰に隠れてしまっています

そんな中でも評価をされている方はいらっしゃるので、良い意見、悪い意見をそれぞれ見てみましょう。

良い口コミや評価

良い意見としては輝度の高さから会議やプレゼンなどでもしっかりと映像を映し出せる点が挙がっていました。

照明を消すことなく、また昼間でもとても見やすいと好評です。また内臓スピーカーを有しているので映像であっても別途スピーカーを用意しなくても使用できるのもポイントとなっていました。

悪い口コミや評価

一方で全体的な大きさ、そして重さには残念な声もありました。持ち運びにくく室内であっても移動させにくいのが惜しいという意見でした。

日立のプロジェクターはどんな人におすすめ?

日立のプロジェクターはビジネス用に向けられた商品が多いため、会議やプレゼンで使用したい方にはおすすめです。

価格はそれなりにしますが、品質は高く、基本性能も高いことから扱いやすい商品となっているため、確かな品質と性能を求めるのであれば適しています。

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日立のプロジェクターおすすめランキング:TOP5

日立のプロジェクターおすすめランキング:TOP5

それでは日立のプロジェクターのおすすめランキングをご紹介していきましょう。日立製のプロジェクターは高価なものが多いですが、その中でも性能が良く手に入れやすいものなどを中心にご紹介します。

>>プロジェクターの選び方について詳しくはコチラ

第1位:CP-AW3005J

     
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こちらは3,300ルーメンの輝度を備え、解像度がWXGA(1280×800)のアスペクト比16:10に対応したモデルです。

超短焦点プロジェクターとなっているので、スクリーンから27cmの近さでも80インチもの大画面で映し出せます

価格こそ高いものの、高い性能を有しているモデルであることから第1位にランクインしました。

第2位:CP-X400J

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日立製の中でも人気が高いのがこちらの商品です。価格こそ高めですが、3,000ルーメンもの高輝度で明るく映像を映し出してくれます

解像度こそやや低めのXGA(1024×768)ではありますが、PCで作成した資料を投影するのであれば十分な性能を持っています。

アスペクト比が4:3でデザインはシンプルですが、使い勝手は良いことから評価も高い商品として第2位になりました。

第3位:CP-X4022WNJ

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こちらは第2位の商品よりも、さらに輝度が高い商品です。4,000ルーメンもの明るさで広く明るい部屋でも見やすい映像を映し出してくれます。

解像度やアスペクト比などは変わりませんが、最大輝度が上がって価格が上がっていることから第3位となりました。しかし性能重視ならこちらもおすすめです。

第4位:CP-WX3030WNJ

     
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こちらも第1位同様に高輝度・高解像度のプロジェクターとなります。基本性能と使いやすさを追求していることから、小型で軽量となっているのがポイントです。

小中会議室までカバーできる商品なので、大抵のシーンで活躍できます。また多機能なのに、他の商品よりも価格は抑えられていることから第4位に入りました。

第5位:CP-WX3015WNJ

     
現在の価格はコチラ

こちらも基本的なスペックをしっかりと備えたプロジェクターです。輝度、解像度ともに高いため、綺麗な画像を映し出すことができます。

また静音性も高いため駆動音もそれほど気になりません。会議中に使用してもその妨げにならず、資料投影でアシストしてくれる良い商品として第5位に入りました。

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