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ヴィックスの特徴や口コミ評判とおすすめの加湿器

ヴィックス(VICKS)の加湿器

加湿器のメーカーは様々ありますが、何も日本製だけしかないわけではありません。デザイン性に優れたものであれば欧米で作られたものが挙がることもあります。

そんな海外製のブランドにVICKSというブランドがあるのをご存知でしょうか?海外製だと手に入れにくいのではないかと思われる方も多いかもしれませんが、それを扱うメーカーもちゃんとあるのです。

こちらではヴィックスの特徴や口コミ評判とおすすめの加湿器をご紹介していきます。

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ヴィックス(VICKS)とは?

ヴィックス(VICKS)とは?

ヴィックスは日本ゼネラル・アプラィアンス株式会社が代理店として扱うブランドです。このメーカーは1983年に十六澤健一によって東京都港区赤坂に設立されました。当初はアメリカのゼネラル・エレクトリック社家電部門の日本総代理店として経営していました。

その後もドイツのDBK社、イギリスのノーフロスト社、コルピー社、アメリカのカズ社など数々の日本総代理店として活動しています。やがて本社事務所を東京中央区日本橋町へ移転し、海外製の家電を販売しています。

VICKSは加湿器を主に扱うブランドです。しかし、日本ではのど飴などの方が有名かもしれませんね?VICKSの加湿方式は限定的ではありますが、個性的なデザインで日本製にはない製品となっています。

また同社にはKazというブランドもありこちらでも加湿器は扱っていますが、その専門性はVICKSの方が上になっています。加湿器の特徴は後述させていただきますが、機能性はこちらの方が上になっています。

加湿器業界ではそれほど上ではありませんが、インテリアとして見るのであればコアなファンもおり、売り上げはまずまずのようです。

>>加湿器のメーカーについてはコチラ

ヴィックスの加湿器の特徴

ヴィックスの加湿器の特徴

ヴィックスの加湿器は白と青を基調としたものが多く、デザインとしても変わったものからシンプルながらも流線形のラインが美しいものまで様々なものが販売されています。

性能としてはスチーム式と気化式がメインとなっており、どちらも洋室でおよそ8畳程度であれば加湿が可能な能力を持っています。製品としては機能性に優れたものもあり、搭載しているもので選ぶこともできます。

価格としてはこの性能からすればそれほど高くないのも特徴です。そのため手に入れやすく、デザインの面でも可愛らしいという印象を受けるものもあるので、インテリアとしても置くことができる製品もあります。

海外製ということもありあまりブランドバリューがなく、先述の通り代理店として日本ゼネラルが商品を取り扱い日本で販売しています。

>>種類や電気代を徹底比較!加湿器の上手な選び方

ヴィックスの加湿器の口コミや評判

デザイン性について触れてきましたが、製品そのものはシンプルであるためそこが良いとの評価を得ています。また機能的な面での評価も高く、それでいて価格帯がそれほど高くないのはユーザーにとっては嬉しいところでしょう。

批判的な意見は少ないですが、水垢が付きやすく、白を基調としたデザインであるためそれが目立ってしまうのが気になるとの意見もありました。清掃については難があるようです。

ヴィックスの加湿器はどんな人におすすめ?

ヴィックス製は先述通りシンプルながらも白と青を基調としたデザインであるため、シンボリックな加湿器をお求めの方にはおすすめです。またワンルームからリビング程度の広さの部屋を加湿したい方にも納得いく性能を持っています。

安い価格で手に入るため、予算を抑えたい方にもおすすめできる製品です。

>>失敗しない!加湿器おすすめランキング:TOP10

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ヴィックスで人気のおすすめ加湿器

ヴィックスで人気のおすすめ加湿器

それではここからはヴィックス製の加湿器の具体的な製品をご紹介をさせていただきます。いろいろな製品が販売されていますが、その中でもおすすめの3選を選ばせていただきましたので、購入の参考にしていただければ幸いです。

V3900

現在の価格はコチラ

立方体のボックス型をした気化式加湿器になります。加湿量などは8畳程度と一般的な適用畳数になっています。タンク容量は4Lと大きめなので長い時間使用することができます。気化式なので消費電力が少なめなのも魅力です。

こちらの加湿器はUV除菌機能がついているため、清潔な水蒸気で加湿することが可能です。気化式であることから安全でもあるので赤ちゃんがいる部屋などでも使える加湿器になります。

>>気化式加湿器の特徴や評判

V750

現在の価格はコチラ

ヴィックスのスチーム式加湿器になります。上記同様加湿性能は一般的な物となっています。スチーム式なだけに少し物足りないところもありますが、洋室のリビング程度なら加湿できる性能です。

スチーム式なので部屋の温度を下げずに加湿できるのも特徴となっています。この性能で価格は抑えめとなっているのでお求めやすい製品となっています。

>>スチーム式加湿器の特徴や評判

V3700/3700M

現在の価格はコチラ

ドーム型をした気化式加湿器になります。加湿能力としては一般的な8畳程度の加湿量ですが、タンク容量が4Lと多めであるのが特徴です。スケルトンタンクになっているので水の減り具合も一目瞭然となっています。

それ以上に凄いのはこの加湿器に搭載されている機能です。スターリーナイトプロジェクターという7色の星空を演出するプロジェクターを搭載しており、暗い部屋であれば簡易的なプラネタリウムのような楽しみ方もできます。

>>気化式加湿器の特徴や評判

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