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おすすめ超音波式加湿器

加湿器の中でも手に入れやすいのが超音波式加湿器です。こちらの加湿方式は本体内部で水に超音波を当てることで霧状にし、噴霧することで加湿するため噴出口が熱くなることはなく、火傷などの危険性がないため安全に使用することができる方式となっています。

ただ、雑菌やカビが繁殖しやすいため一緒にまき散らしてしまう可能性もあるなどデメリットもあり、除菌や殺菌機能がないものについては赤ちゃんや高齢者など身体的に弱い方がいるご家庭では不向きな加湿器でもあります。

>>超音波式加湿器の消費電力や評判はコチラ

据え置き型だけでなく、卓上加湿器やスティック加湿器などにも使用される加湿方式です。そうなると種類がたくさんありすぎてどれを購入したらいいのか分からないという方もみえるのではないでしょうか?

そこでこちらでは人気の超音波式加湿器おすすめランキングをご紹介していきます。こちらを購入の参考にしていただければ幸いです。

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第1位:ダイソン(dyson) / Hygienic Mist MF01

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.84
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):55
  • 最小運転音(dB):22.7
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

ダイソンの代名詞の1つともなった羽根の無い扇風機「エアマルチプライヤー」に加湿機能が加わった製品です。この超音波式加湿器の凄いところは超音波式なのに非常に衛生的というところです。

本体内部にウルトラバイオレットクレンズテクノロジーによって3分間でバクテリアを99.9%除菌してくれます。そのため超音波式の欠点をしっかりと解決してくれています。もちろん自動運転による正確な温度湿度管理や、部屋中の均一な加湿が可能となっています。

音響工学における静音設計で静かに加湿できるのもポイントです。タンク容量はあまり多くないようにみえますが連続使用時間は最短で10時間、最長で18時間も可能となっています。スリープタイマーなども搭載しているので夜間の使用にも適しています。

ダイソン製の唯一の欠点は高性能ゆえの価格の高さですが、こちらは上述通りエアマルチプライヤーに加湿機能を持たせたものなので、扇風機としても使用でき、年間を通して使用できるのでコストパフォーマンスとしても良いです。

高性能な扇風機と加湿器を両方購入することを考えれば、お得とも言える価格となっています。機械的ですがデザインも良く、インテリアとしても最適の超音波式加湿器と言えるだけに堂々の1位となっています。

>>ダイソンの加湿器の特徴や評判

第2位:カドー(cado) / HM-C610S

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.2
  • 加湿量 (ml/h):600
  • 消費電力(W):42
  • 最小運転音(dB):34
  • 適用畳数 (畳):木造和室10畳/プレハブ洋室17畳

カドーの超音波式加湿器はデザイン性に優れたものとなっています。タンク容量はそれほど大きくないですが、加湿量は多く適用畳数も広く取られています。そのため少し広めのリビングでも加湿できるのが魅力的です。

静音性にはやや欠けますが加湿量の割に消費電力は低くなっています。自動運転やタイマー機能もあり、アロマにも対応しているので多機能な加湿器になっています。

超音波式の欠点である衛生面も、ゼオクレア・テクノロジーを採用し、抗菌性能を持たせ空間の浮遊菌を96.1%抑制してくれることで補われています。

吸水もしやすく調度良い高さで加湿をしてくれるので便利なのですが、1位のダイソン製があまりにも高性能であるためこの順位となっています。とは言え価格としてもダイソン製よりやや安いのでデザイン性などで選んでもいいかもしれません。

>>カドーの加湿器の特徴や評判

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第3位:ドウシシャ(d-design) / mood KMWQ-301C

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.0
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):24
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室8畳/プレハブ洋室14畳

ドウシシャ製の超音波式加湿器です。こちらも超音波式の欠点を二酸化塩素を使用することで補っています。浮遊菌は2時間で、浮遊ウイルスは3時間でどちらも99%除菌することができるというデータも出ています。

デザイン性は上記2つよりは劣るもののアルミヘアラインのスタイリッシュなデザインとなっています。価格は2つに比べると安いですが性能的には劣っています。衛生面での問題が解決されているので3位となりました。

>>ドウシシャの加湿器の特徴や評判

第4位:アイリスオーヤマ(IRIS) / UHM-300P

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.5
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):39
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

アイリスオーヤマ製のバケツのような超音波式加湿器です。除菌機能などは無いもののタンク容量と適用畳数の割に価格が安いのが魅力の加湿器です。またアロマにも対応しているため、アロマオイルを入れての使用も可能となっています。

間隔の短い清掃が手間ですが、コストパフォーマンスとしてみれば良いと言えるので4位となりました。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第5位:山善(YAMAZEN) / KH-A555

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):5.5
  • 加湿量 (ml/h):400
  • 消費電力(W):80
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室7畳/プレハブ洋室11畳

山善製の超音波式加湿器はタンク容量が大きめに作られています。加湿量も一般的な物よりはやや多めで、適用畳数も広くなっています。そのため超音波式でありながら消費電力はやや高めとなっています。

こちらも除菌機能などは無いため定期的なメンテナンスは必要となります。タンク容量の問題で価格もやや高めとなっているので第5位となりました。

>>山善の加湿器の特徴や評判

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第6位:アイリスオーヤマ(IRIS) / UHM-300U

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.5
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):39
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

再びアイリスオーヤマの超音波式加湿器になります。こちらは円形の胴長な加湿器になっていること以外は4位の製品と性能はほとんど同じになっています。こちらもアロマを入れての使用が可能となっています。

ほとんど性能は変わりませんが、こちらの方が4位のものより価格が高くなっており、性能的には5位のものより劣るのでこの順位となりました。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第7位:アピックス(APIX) / AHD-014

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.3
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):32
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室8畳

こちらはコンパクトながらも3.3Lとタンク容量の大きめなアピックスの超音波式加湿器になります。加湿能力自体は一般的なものとなっていますが、木造和室だと適用畳数がやや狭めとなっています。価格も6位のものと変わらず、性能的にやや劣るので第7位とさせていただきました。

>>アピックスの加湿器の特徴や評判

第8位:ドウシシャ(DOSHISHA) / comfoom DKW-1501

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.0
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):28
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

立方体とも見える形状をした超音波式加湿器です。タンク容量や加湿量は一般的な物となっていますが、こちらもアロマオイルを入れて使うことができるので女性の方には嬉しい加湿器となります。

インテリアとしても使えるので、部屋の景観を損なうことはないのですが、この性能でやや高めであるためこの順位となりました。

>>ドウシシャの加湿器の特徴や評判

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第9位:アピックス(APIX) / AHD-063

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):1.0
  • 加湿量 (ml/h):100
  • 消費電力(W):13
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室3畳/プレハブ洋室6畳

ボール型の形状をした超音波式加湿器になります。形状のせいでタンク容量は小さく、加湿量も少ないため適用畳数は広くありません。ただ個人として使うのであれば問題ない性能になっています。

性能も相まってか価格もそれほど高くないため比較的手に入れやすい加湿器となっています。

>>アピックスの加湿器の特徴や評判

第10位:アピックス(APIX) / AHD-073

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.0
  • 加湿量 (ml/h):230
  • 消費電力(W):20
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室6畳

同じくアスピック製の超音波式加湿器になります。タンク容量は一般的な物なのですが、加湿量がやや少なめになっています。その分消費電力も少なめですが、この性能で8位の商品などと価格があまり変わらないのはコストパフォーマンス的に見劣りするため、この順位となりました。

>>アピックスの加湿器の特徴や評判

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