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安くて高性能!コスパで選ぶ人気の加湿器おすすめランキング

安くて高性能なおすすめ加湿器

冬場になると寒さと乾燥が厳しく、肌荒れなどの原因になります。そんな時に使えるのが加湿器ですが、その性能や価格はピンからキリまであります。加湿器に関わらず、購入するのであれば安くても高性能なコストパフォーマンスの良い製品を買いたいところではないでしょうか?

>>種類や電気代を徹底比較!加湿器の上手な選び方

そこでそんな要望にお応えするために、こちらで安くて高性能な人気の加湿器のおすすめランキングをご紹介していきます。

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第1位:ダイニチ工業(DAINICHI) / HD-EX212

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:気化式
  • タンク容量 (L):1.6
  • 加湿量 (ml/h):200
  • 消費電力(W):13
  • 最小運転音(dB):23
  • 適用畳数 (畳):木造和室3畳/プレハブ洋室6畳

ダイニチのバケツのような形状をした気化式加湿器になります。性能としては低いような気がしますが、適用畳数を見ると洋室であればワンルーム程度なら十分に加湿できる性能を持っています。

消費電力も低いので電気代も安く、静音性も低いのが嬉しいところです。これで価格は非常に安いためコストパフォーマンスも非常に良いと言えます。安くて高性能という部分でいけば文句なしの1位となります。

>>ダイニチ工業の加湿器の特徴や評判

第2位:アイリスオーヤマ(IRIS) / SHM-260D

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:スチーム式
  • タンク容量 (L):1.9
  • 加湿量 (ml/h):260
  • 消費電力(W):210
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室7畳

アイリスオーヤマのスチーム式加湿器になります。タンク容量や適用畳数は大きくないですが、スチーム式でこの価格は非常に安いと言えます。欲を言えばこの加湿方式ならもう少し加湿能力が高い方がよかったということもあるので2位とさせていただきました。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

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第3位:アピックス(APIX) / AHD-053

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:スチーム式
  • タンク容量 (L):1.2
  • 加湿量 (ml/h):140
  • 消費電力(W):130
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室6畳

こちらはアピックス製のスチーム式加湿器になります。タンク容量は小さめですが、適用畳数はこの加湿量にしては広めの製品となっています。アロマも対応しており価格も安くデザインも良いので第3位とさせていただきました。

>>アピックスの加湿器の特徴や評判

第4位:アイリスオーヤマ(IRIS) / SHM-4LU

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:スチーム式
  • タンク容量 (L):4.0
  • 加湿量 (ml/h):400
  • 消費電力(W):330
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室7畳/プレハブ洋室11畳

箱型のアイリスオーヤマ製加湿器になります。性能は高く、適用畳数も上記3つより広めになっているのですが、価格から考えると少しコストパフォーマンスが落ちています。とは言え、安くて広い部屋で使いたい場合はこちらがおすすめになります。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第5位:シャープ(SHARP) / HV-E30

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:気化式
  • タンク容量 (L):2.4
  • 加湿量 (ml/h):265
  • 消費電力(W):15
  • 最小運転音(dB):23
  • 適用畳数 (畳):木造和室4.5畳/プレハブ洋室7畳

シャープの気化式加湿器になります。タンク容量はやや大きめですが、加湿量が少々少ないので適用畳数も狭めとなっています。電気代は安いのですが本体価格がやや上がってしまうので順位としてはこの位置になりました。

>>シャープの加湿器の特徴や評判

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第6位:アイリスオーヤマ(IRIS) / UHM-450D

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:ハイブリッド式
  • タンク容量 (L):4.0
  • 加湿量 (ml/h):450
  • 消費電力(W):90
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室8畳/プレハブ洋室13畳

本体上部が全てタンクとなっているのでタンク容量が大きいアイリスオーヤマ製のハイブリッド式加湿器になります。加湿量も多く、適用畳数も広いのがポイントです。ハイブリッド式なので価格がやや高めということもあり、第6位となりました。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第7位:三菱重工(MITSUBISHI) / roomist SHE35MD

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:スチーム式
  • タンク容量 (L):2.8
  • 加湿量 (ml/h):350
  • 消費電力(W):250
  • 最小運転音(dB):27
  • 適用畳数 (畳):木造和室6畳/プレハブ洋室10畳

コンパクトながらも多機能なスチーム式加湿器です。加湿能力も高めで、消費電力も抑え気味なのが嬉しいですが高性能であることもあり、価格が高めというのがあるのでコストパフォーマンスとしてはこれより上位の物に劣るため、7位としました。

>>三菱の加湿器の特徴や評判

第8位:ダイニチ工業(DAINICHI) / HD-500C

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:ハイブリッド式
  • タンク容量 (L):4.0
  • 加湿量 (ml/h):500
  • 消費電力(W):163
  • 最小運転音(dB):15
  • 適用畳数 (畳):木造和室8.5畳/プレハブ洋室14畳

ダイニチのハイブリッド式加湿器になります。業界No.1ということもあり、かなり性能の良い加湿器となりますが、やはり性能を求めすぎると価格が高騰してしまいます。コストパフォーマンス的な部分でこの順位ですが、単純に高性能なものをお求めであればおすすめです。

>>ダイニチ工業の加湿器の特徴や評判

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第9位:パナソニック(Panasonic) / FE-KFL03

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:気化式
  • タンク容量 (L):2.1
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):10
  • 最小運転音(dB):20
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

気化式加湿器のわりには加湿量が多めの製品となっています。消費電力も少なく電気代も安くすむのが嬉しいところです。価格帯も決して高いわけではないですが、性能と価格を総合してみると他製品にはやや劣るので9位です。

>>パナソニックの加湿器の特徴や評判

第10位:ダイニチ工業(DAINICHI) / HD-3015

現在の価格はコチラ
  • 加湿方式:ハイブリッド式
  • タンク容量 (L):2.4
  • 加湿量 (ml/h):300
  • 消費電力(W):98
  • 最小運転音(dB):15
  • 適用畳数 (畳):木造和室5畳/プレハブ洋室8畳

再びダイニチのハイブリッド式加湿器です。こちらは8位の製品よりやや性能で劣ります。ただ価格としても安くなっているのでお求めやすい製品になります。それでも性能と価格を鑑みて10位としておすすめさせていただきます。

>>ダイニチ工業の加湿器の特徴や評判

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