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おすすめスチーム式加湿器

加湿器の中でも加湿能力が比較的高いスチーム式加湿器、すぐに加湿したい方にはおすすめの加湿方式です。タンク内から水を吸い上げ内蔵されたヒーターによって蒸発させ噴霧することにより加湿します。そのため加湿性能が高く、部屋の温度を下げることなく加湿できるのが魅力の方式になります。

ただ裏を返せば噴出口は水蒸気により熱くなり火傷をする危険性もあり、また製品によっては消費電力が高いため電気代もかなりかかってしまうというデメリットも生んでしまいます。

>>スチーム式加湿器の消費電力や評判はコチラ

そう言われるとスチーム式を購入しようかと思われる方も出てくると思いますが、家電量販店に行くと様々な種類のスチーム式加湿器が販売されています

ここでどれを買っていいのか分からない方も出てくるのではないのでしょうか?そこでそんな方々の為にこちらでは人気のスチーム式加湿器おすすめランキングをご紹介していきます。

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第1位:象印(ZOJIRUSHI) / EE-RL50

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):3.0
  • 加湿量 (ml/h):480
  • 消費電力(W):985
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室8畳/プレハブ洋室13畳

魔法瓶で有名な象印のスチーム加湿器になります。タンク容量はそれほど大きくなく一般的ですが、スチーム式の特徴である高い加湿量が持ち味の加湿器になります。

そのため大抵の家庭のリビングの広さであれば十分に加湿できる能力を持っています。その他にも自動運転やタイマー機能、チャイルドロックなども搭載しており高性能な製品となっています。

価格帯もスチーム加湿器の中ではこの性能の割にお求めやすい価格となっており、コストパフォーマンスも良いため第1位となっています。

>>象印の加湿器の特徴や評判

第2位:三菱重工(MITSUBISHI) / roomist SHE35MD

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.8
  • 加湿量 (ml/h):350
  • 消費電力(W):250
  • 最小運転音(dB):27
  • 適用畳数 (畳):木造和室6畳/プレハブ洋室10畳

三菱重工が製造販売するスチーム式加湿器です。タンク容量や加湿量と適用畳数は1位に劣るものの、その他の機能などは同性能のものとなっています。また消費電力もかなり少ないのが特徴です。

モニターや操作性も扱いやすく価格も1位のものより安くなっています。見方や需要によっては甲乙つけがたい製品となりますが、性能差を考慮して2位とさせていただきました。

>>三菱の加湿器の特徴や評判

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第3位:象印(ZOJIRUSHI) / EE-RL35

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.2
  • 加湿量 (ml/h):350
  • 消費電力(W):985
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室6畳/プレハブ洋室10畳

1位同様象印製のスチーム式加湿器になります。性能的には上記2つに劣りますが、気化式や超音波式の加湿量などと比べれば十分な加湿能力になります。また搭載機能的には上記のものにも劣りません。

機能は劣る分、価格は抑えめになっています。ただ2位の製品より性能は劣るものの価格的には上なのでこの順位になっています。

>>象印の加湿器の特徴や評判

第4位:三菱重工(MITSUBISHI) / roomist SHE60ND

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):4.0
  • 加湿量 (ml/h):600
  • 消費電力(W):440
  • 最小運転音(dB):27
  • 適用畳数 (畳):木造和室10畳/プレハブ洋室17畳

同じく三菱重工のスチーム式加湿器になります。タンク容量は加湿量は大きく、加湿能力も高くなっています。またこの能力の割には消費電力は抑えめなのも魅力です。自動運転やタイマー機能、チャイルドロックに加えアロマオイルを使用することもできます。

ただ価格が高めなのと、需要として全ての人がこの性能を求めているわけではないので、おすすめとしては4位とさせていただきました。

>>三菱の加湿器の特徴や評判

第5位:山善(YAMAZEN) / KS-A25

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.5
  • 加湿量 (ml/h):360
  • 消費電力(W):270
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室6畳/プレハブ洋室9畳

こちらは山善のスチーム式加湿器です。加湿性能としてはスチーム式にしては標準の性能ですが、加湿量が360ml/hとやや高めなのでスピード加湿は可能です。ただ自動運転などの機能はついていません。

アロマオイルは使用できるので、加湿をしながらアロマを楽しむことは可能です。また性能はあまり高くないものの、その分だけ価格は非常に安く手に入れやすいため第5位とさせていただきました。

>>山善の加湿器の特徴や評判

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第6位:アイリスオーヤマ(IRIS) / SHM-260D

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):1.9
  • 加湿量 (ml/h):260
  • 消費電力(W):210
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室7畳

スチーム加湿器としては加湿量がやや少なめのアイリスオーヤマの加湿器になります。タンクも小さいため連続使用時間もそれほど長くはないですが、その分だけコンパクトになっており場所を取りにくいのが特徴です。

アロマ対応であることと、消費電力もスチーム式にしては少なめなので電気代も他のものよりは安くなっているのもポイントです。ただ5位のものより性能が劣るのに価格は高めであるため6位となりました。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第7位:アイリスオーヤマ(IRIS) / SHM-120D

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):1.0
  • 加湿量 (ml/h):120
  • 消費電力(W):100
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室2畳/プレハブ洋室3畳

こちらはさらにコンパクトになったスチーム式加湿器になります。適用畳数からも分かるように部屋の加湿ではなく、個人で使用する用だと思っていただけるといいです。性能は低いですが、その分価格と電気代は安くなっているので7位となっています。

>>アイリスオーヤマの加湿器の特徴や評判

第8位:三菱重工(MITSUBISHI) / roomist SHE120MD

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):10
  • 加湿量 (ml/h):1200
  • 消費電力(W):880
  • 最小運転音(dB):29
  • 適用畳数 (畳):木造和室20畳/プレハブ洋室33畳

スチーム加湿器の中では大容量タンクと高い加湿量が特徴の加湿器となります。そのため適用畳数もかなり広くなっています。多機能なのも魅力ですが、価格が高いのとこれだけの性能を求める方がどれだけいるのか疑問もあるため、おすすめとしてこの順位となりました。

>>三菱の加湿器の特徴や評判

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第9位:山善(YAMAZEN) / KS-D253

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):2.5
  • 加湿量 (ml/h):360
  • 消費電力(W):270
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室6畳/プレハブ洋室9畳

5位の山善製スチーム式加湿器と性能はほとんど変わらない製品になります。ただアロマには対応していないため、性能の差がそこに出ています。価格も5位のものより高くなっているので順位としては9位になりました。

>>山善の加湿器の特徴や評判

第10位:アピックス(APIX) / AHD-053

現在の価格はコチラ
  • タンク容量 (L):1.2
  • 加湿量 (ml/h):140
  • 消費電力(W):130
  • 最小運転音(dB):不明
  • 適用畳数 (畳):木造和室4畳/プレハブ洋室6畳

アピックス製のスチーム式加湿器になります。形状は円形の独特な形をしており、タンク容量は小さめになっています。加湿量も少なめですが、消費電力も少なめで電気代は安めです。ただ価格からのコストパフォーマンスを考えると微妙なため10位となりました。

>>アピックスの加湿器の特徴や評判

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