いつから使える?どれを選ぶべき?
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いつから使える?人気のおんぶ紐おすすめランキング

おすすめおんぶ紐

赤ちゃんのお世話や家事を両立するのは本当に大変ですよね。特に首が座って腰も座ってきた頃には自由に動いて泣いて、家事どころではないでしょう。でも、そんな時に活躍するのがおんぶ紐です。

今回はおんぶ紐がどんな時に便利で、いつからいつまで使えるのか、どんな種類があるのかなどを解説した後に、おすすめのおんぶ紐を10個ピックアップして紹介していきます。

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おんぶ紐はどんな時に便利?

おんぶ紐はどんな時に便利?

おんぶ紐のとにかく良い点は「お母さんの両手が空く」「家事がはかどる」という点です。対面抱きでは前に赤ちゃんがいるので、包丁や加熱と言った料理ができず、洗濯物を干すときに屈むのでさえ気を遣いますからね。それから赤ちゃんによっては対面抱っこよりもおんぶの方が寝つきやすい子もいるようです。

それからお母さんがしていることを後ろから見ることで赤ちゃんは「まるで自分がやっているかのように」疑似体験をすることができ、脳の成長にも役立つとされています。

>>抱っことおんぶはどっちが良い?

おんぶ紐はいつから使える?

おんぶ紐は、基本的には首が座る生後4ヵ月くらいからモデルによっては腰が座る生後7ヵ月くらいから使えるというものが多いです。おんぶ紐のモデルによっても構造が違いますから、取扱説明書に書いてある使用可能時期を守るようにしましょう。

おんぶ紐はいつまで使える?

これもモデルによりますが、基本的には体重15kgくらいまでは使えると書かれていることが多いです。子どもによっても2歳までで嫌がるようになった子や、3歳になってもおんぶして欲しがるという子もいるのでまちまちです。しかし、実際15kgのものをおんぶしていると肩が痛くなってくるので、体力的につらいと思った時が終わり時です。

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おんぶ紐の種類と選び方

おんぶ紐の種類と選び方

おんぶ紐には主に2つの種類があります。

  • おんぶ専用紐
  • おんぶ抱っこ兼用紐

それぞれでメリットデメリットが違うので、状況に合わせて選ばれると良いでしょう。

おんぶ専用紐

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おんぶ専用紐はおんぶ用に作られているので、おんぶする時の肩や腰への負担が最も少ないです。また、他に機能がないためコンパクトで携帯性に優れ、メインの抱っこ紐とは別にサブ抱っこ紐として活躍してくれます。

おんぶだっこ兼用紐

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今はこちらの方が主流かもしれません。いわゆる多機能抱っこ紐で、抱っこもおんぶも1つの抱っこ紐でできるので利便性が非常に高いです。おんぶ紐に比べれば「おんぶだけの負担の少なさ」では勝てませんし、コンパクトさにも欠けますが、1つ持っていれば状況に応じて様々な抱き方ができるのが魅力です。

おんぶ紐のおすすめランキング:TOP10

それではおんぶにおすすめのおんぶ紐や、おんぶも可能なおんぶ兼用多機能抱っこ紐のおすすめを10個ピックアップしたので、これからおんぶを考えている方は参考になさってください。

>>おんぶ紐の人気ブランドまとめはコチラ

第1位:おんぶもっこ(onbumocco) / MUJIもっこ

     
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おんぶもっこは熊本県に昔から伝わるおんぶ紐を現代風のデザインにしたり、おんぶ紐にありがちな胸の前でクロスしないようにして外でも気軽に使えるように改良したおんぶ紐のブランドです。

とにかくシンプルな作りになっているのでおんぶはもちろん、抱っこ紐にもなりますし、チェアベルト、授乳ケープ、布団としても使用でき、1枚持っておくと出かける際の荷物がぐっと減ります。

>>おんぶもっこの抱っこ紐について詳しくはコチラ

第2位:ベビーネットショップ / 昔ながらのおんぶひも

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名前の通り昔ながらの紐結び式おんぶ紐です。微妙なサイズ調節ができるので赤ちゃんやお母さんの体型に合わせてぴったりフィットさせることができます。

胸元はクロスでも、クロスでなくても装着できるので外でも恥ずかしくありません。素材は綿と麻でできているので肌触りも良く、赤ちゃんにも優しいおんぶ紐となっています。

第3位:北極しろくま堂 / 昔ながらのおんぶひも

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おんぶ紐やベビースリングで有名な北極しろくま堂のおんぶ紐です。なんと言っても赤ちゃんをおんぶできる高さが非常に高いので、赤ちゃんの視野がとても広いおんぶ紐になります。

頭当てもしっかりしているので赤ちゃんが眠ってしまっても安心です。デザインやカラーのバリエーションも豊富なのでお気に入りのおんぶ紐が見つかるでしょう。

第4位:ラッキー工業(バディバディ) / ひもでむすぶタイプ

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こちらは赤ちゃんをおんぶするときに「足入れ」があるので、慣れていないお母さんでも簡単におんぶすることができます。肩パットにウレタンが入っているので、肩にかかる負担が軽減され、肩が痛くなりにくいのも特徴です。

>>ラッキー工業について詳しくはコチラ

第5位:オッパー(opper) / 昔ながらのおんぶひも

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こちらも昔ながらのおんぶ紐です。シンプルな作りなので、慣れてしまえば装着も簡単なようですが、慣れるまでは少し苦戦してしまうこともあるようです。

他のおんぶ紐に比べるとやや辛い口コミが見られますが、綿100%で日本製、肩にウレタンが入っているので決して悪いおんぶ紐ではありませんよ。

第6位:サンビーチ(sun&beach) / Enjoy ishi-keri

     
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サンビーチは湘南で誕生した、比較的新しめの抱っこ紐ブランドです。まず大きな特徴としてデザインがとてもお洒落です。

そして、抱っこ紐の内側にインナーサポートがついているので、慣れていないお母さんでも簡単におんぶすることができ、おんぶ紐としても非常に人気があります。

>>サンビーチの抱っこ紐について詳しくはコチラ

第7位:コンビ(Combi) / セオッテ

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コンビのセオッテは他の抱っこ紐とは違って「赤ちゃんの腕を通す穴」がついています。これによって赤ちゃんの落下リスクが減り、慣れないお母さんでも安心しておんぶすることが可能です。

おんぶ専用ではなく対面抱っこもできますが、対面抱っこだと腕通し穴が邪魔になるため、おんぶ紐として使用するのがおすすめです。

>>コンビの抱っこ紐について詳しくはコチラ

第8位:ベビービョルン(BabyBjorn) / ベビーキャリア WE Air

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ベビービョルンは新生児用の抱っこ紐として大人気の抱っこ紐ブランドですが、ベビーキャリアWEAirはおんぶすることも可能です。

新生児のうちから抱っこ紐として使い、時期が来たらおんぶ紐としても使用できるのでコスパは非常に良いです。

>>ベビービョルンの抱っこ紐について詳しくはコチラ

第9位:アップリカ(Aprica) /コランハグ ナチュレ

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アップリカの抱っこ紐はおんぶを含めて4wayで使用でき、オプション品を買うことで横抱きが追加されて5wayの抱っこ紐として活躍してくれます。

今回紹介したコランハグナチュレは肌触りの良いコットン素材を使用しているので、赤ちゃんもお母さんも快適に使用することができるでしょう。

>>アップリカの抱っこ紐について詳しくはコチラ

第10位:エルゴベビー(Ergobaby) / ベビーキャリア オリジナル

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抱っこ紐としてとても人気のあるエルゴベビーですが、基本的におんぶも可能です。足を通したり腕を通す穴はなく、おんぶするには少しコツが必要ですが、慣れてしまえば問題ありません。

エルゴベビーの特徴でもあるしっかりした肩ベルトや腰ベルトのお陰で、長時間使用しても肩や腰が痛くなることは少ないです。

>>エルゴベビーの抱っこ紐について詳しくはコチラ

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