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コンビの口コミ評判や種類選びとおすすめ抱っこ紐

コンビ(Combi)の抱っこ紐

抱っこ紐を選んでいるとたくさんのブランドがあってどれが良いのか迷ってしまうことが多いですよね。一見どれを選んでも同じなのでは、と思ってしまいがちですがそれぞれのブランドでこだわっている点や機能面で差があります。

今回はそんな抱っこ紐のブランドの中でもコンビ(Combi)の抱っこ紐について、特徴や扱っている種類、口コミや評判を紹介して、ブランド内で最もおすすめの抱っこ紐を紹介していきます。

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コンビ(Combi)とは?

コンビ(Combi)とは?

コンビは1957年に「赤ちゃんを育てることが、楽しく幸せだと思える社会」を目標にして東京都に設立された会社です。今だとベビーカーのブランドとして人気を誇っていますが、その他の育児用品や抱っこ紐も人気を集めています。

コンビの抱っこ紐の特徴

コンビの抱っこ紐はデリケートな赤ちゃんの肌を考慮して素材を工夫していたり、赤ちゃんの体の成長に合わせて快適で安定した姿勢を保てるような設計で作られています。

その他に落下防止やメッシュ生地を部分的に使用して蒸れを防止したりと赤ちゃんの快適性を考慮して作られたモデルもあります。

最大の特徴としては日本のブランドなので日本人の体格に合うように作られており、海外ブランドのサイズが合わなかった小柄なお母さんでもしっかりフィットして使うことができる点です。また、モデルによっては新生児から使うことができる物もあるので、退院時からすぐに使用することもできます。

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コンビの抱っこ紐の口コミや評判

コンビの抱っこ紐を使用している家庭からの口コミでは「細かい配慮が嬉しい」という声が多いです。眠ってしまった時の首カックンを防止する首サポートや、おんぶするときに便利な赤ちゃんの腕を通す穴など、他には無い細かな作りが人気の秘訣のようです。

ただ逆に、おんぶには嬉しい腕通し穴ですが抱っこの際には邪魔になってしまうこともあるようです。腕通し穴はモデルによって有無が違うので、用途に合わせて選ばれると良いでしょう。

コンビの抱っこ紐はどんな人におすすめ?

コンビの抱っこ紐は新生児からすぐに使えるものがあるので「退院時から継続して使いたい人」「赤ちゃんの他に兄弟がいる人」「海外製が大きくて合わなかった人」におすすめです。

また、抱っこ兼用おんぶ紐としての使いやすさ、背負いやすさはかなり定評があるので「夫と兼用やおんぶ用として2つ目の抱っこ紐」という買い方も良いでしょう。

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コンビの抱っこ紐の種類と選び方

コンビの抱っこ紐の種類と選び方

コンビの抱っこ紐は以下の4種類のラインナップがあります。

新生児から横抱きで使えるのが「ニンナナンナ サット フィット 4ウェイ」で、別売りのオプション品をつけることで新生児の対面抱っこができるのが「ジョイン」、首座り後から使えるのが「ニンナナンナ サット フィット 3ウェイ」と「セオッテ」になります。

コンビの抱っこ紐を選ぶポイント

コンビの抱っこ紐は基本的にすべて36ヵ月まで使うことができるので、使用開始したい月齢と、抱っこしたい抱き方で選ぶと良いです。

セオッテだけは赤ちゃんのおんぶがしやすいように腕通し穴がついています。これはおんぶには非常に便利ですが抱っこには少々不便なのでおんぶを頻繁にしたい場合におすすめです。

それから前向き抱っこをさせたい場合はニンナナンナシリーズを選ぶことで可能になります。

新生児向けの選び方

新生児に使う場合はオプション無しで横抱きができる「ニンナナンナ サット フィット 4ウェイ」か、オプション品をつけて対面抱っこができる「ジョイン」のどちらかを選ばれると良いでしょう。

>>いつから必要?抱っこ紐の種類と選び方を徹底解説!

コンビでおすすめの抱っこ紐

それではここまで紹介してきた内容を考慮したうえで、コンビの中でも特におすすめしたい抱っこ紐をそれぞれの特徴と合わせて3つ紹介させていただきます。

ニンナナンナ サット フィット 4ウェイ

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こちらは新生児を横抱きすることも可能でその後36ヵ月まで使える抱っこ紐です。抱き方は「横抱き・対面抱き・前向き抱っこ・おんぶ」の4種類が可能です。

ヘッドサポートを折り曲げることで赤ちゃんの成長に合わせた使い方もでき、落下防止機能や上着を羽織っても肩がモコモコしないスマートフォルムなどの細かい配慮が人気です。

ジョイン

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こちらは別売りのオプション品を購入することで新生児を対面抱きすることも可能ですが、基本は首座り後からの抱っこ紐です。抱き方は「対面抱き・おんぶ・腰抱っこ」の3種類が可能です。

従来の落下防止機能などに加え、肩ベルトを改良することでお母さんの肩への負担を減らした抱っこ紐となっています。

セオッテ

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こちらは名前からもわかるように、おんぶがしやすい抱っこ紐です。抱き方は「対面抱っこ・おんぶ」となっており、おんぶ専用紐ではないですが赤ちゃんが腕を通す場所があるので安全かつ楽におんぶすることが可能です。メインで使うというよりはサブ抱っこ紐として活躍してくれるでしょう。

>>抱っことおんぶはどっちが良い?おんぶ紐の特徴と効果

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