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選ぶ前に知りたいコーヒーメーカーの性能を徹底比較性能
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選ぶ前に知りたいコーヒーメーカーの性能を徹底比較

コーヒーメーカーの性能を徹底比較

美味しいコーヒーの淹れられるコーヒーメーカーはどの機種なのか?そんな疑問を解決するために、最新のコーヒーメーカーから売れ筋となっている機種をタイプごとに3種類ずつ、価格や性能について徹底比較を敢行!自分に合ったコーヒーメーカーを選びたいという人は必見のコーヒーメーカー比較表を作成しました。

ドリップ式やカプセル式、さらにはエスプレッソに対応したコーヒーメーカーも主要な機種を比較しましたので、コーヒーメーカーのレビューや評価も合わせて選び方の参考にしてください。

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ドリップ式の人気コーヒーメーカー比較

コーヒーメーカーの中でも定番となっているドリップ式のコーヒーメーカー。

今回はガラス製のサーバーを使用したタイプ、ステンレス製の魔法瓶サーバーを使用したタイプ、さらに自動で豆を挽いてくれるコーヒーメーカーと3タイプに分けて、ドリップ式のコーヒーメーカーを比較しました。

ガラス製サーバーの人気コーヒーメーカー比較

メーカー
メリタ
象印
デロンギ
機種名
ステップス MKM-533
珈琲通 EC-TC40
CMB6
参考価格
¥2,257前後
¥2,234 ~ ¥2,780
¥9,910前後
Amazon価格
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デザイン
使い勝手
機能性
保温性
手入れのしやすさ
サイズ感
仕様
容量
5杯分
4杯分
6杯分
フィルタ
ペーパー
ペーパー
メッシュ
ドリップストッパー
浄水機能
脱着タンク
スイングバスケット

ガラス製サーバーを使用したベーシックなコーヒーメーカーの中で売れ筋の3機種。
メリタのMKM-533」「象印の珈琲通EC-TC40」「デロンギのCMB6

この3種類のコーヒーメーカーにおいて美味しいコーヒーを飲みたいという点で比較するなら、タンクの中の水からカルキを抜いて浄水できる象印の珈琲通EC-TC40に軍配があがるでしょう。

しかし来客の際を考えるとデロンギのCMB6の最大容量もポイントとなりますし、淹れたコーヒーを長時間保温状態にしても美味しく飲めると口コミの多いメリタのMKM-553も気になるところです。

デロンギのCMB6は他の2種類と比べてコーヒーメーカーに使用するフィルターが金属なので、ランニングコストがかかりにくく経済的である点も見逃せないポイントといえるでしょう。

ステンレス製(魔法瓶)サーバーの人気コーヒーメーカー比較

メーカー
メリタ
タイガー
サーモス
機種名
MKM-531
ACE-M080
ECF-700
参考価格
¥6,459前後
¥6,935 ~ ¥7,680
¥6,780 ~ ¥7,354
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デザイン
使い勝手
機能性
保温性
手入れのしやすさ
サイズ感
仕様
容量
5杯分
8杯分
5杯分
フィルタ
ペーパー
ペーパー
ペーパー
ドリップストッパー
浄水機能
脱着タンク
スイングバスケット

淹れたコーヒーを長時間保温していても香りやコクが失われにくいことで人気の種類。
ステンレス製の魔法瓶サーバーを使用した売れ筋のコーヒーメーカー3機種
メリタのMKM-531」「タイガーのACE-M080」「サーモスのECF-700

性能面だけで比較するのならば、タイガーのACE-M080が最強かもしれません、魔法瓶としての性能も高く8杯分のコーヒーを時間をかけて美味しく飲めるのは魔法瓶タイプの魅力といえますし、脱着式のタンクを搭載しているので給水する際も他のコーヒーメーカーより快適に行えるのがポイントです。

>>メリタ(Melitta)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ
>>タイガー魔法瓶(Tiger)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ
>>サーモス(Thermos)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ

ミル付きの人気コーヒーメーカー比較

メーカー
パナソニック
象印
AucSale
機種名
NC-A56
EC-VL60
STC-401
参考価格
¥20,817 ~ ¥22,800
¥4,872 ~ ¥6,351
¥9,790 ~ ¥16,200
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デザイン
使い勝手
機能性
×
保温性
手入れのしやすさ
サイズ感
仕様
容量
5杯分
6杯分
4杯分
フィルタ
ペーパー
ペーパー
メッシュ
サーバー
ガラス容器
ガラス容器
ガラス容器
ドリップストッパー
浄水機能
脱着タンク
スイングバスケット
全自動

自分でコーヒー豆を挽いて淹れられることで人気の高いミル付きのコーヒーメーカー、その中でも売れ筋のミル付きコーヒーメーカーといえばこの3種類。

パナソニックのNC-A56」「象印の珈琲通EC-VL60」「AucSaleのSTC-401

この3種類を比較すると、象印の珈琲通EC-VL60には大きな違いがあります、それは豆をミルで挽いた後に手動でドリッパーへと移さなければいけないということ、他の2機種は全自動タイプなのでボタン一つでミル挽きからドリップまで行える点があります、もちろんそれは価格に大きく反映されていますね。

AucSaleのSTC-401が他のコーヒーメーカーと比較して魅力的なのはメッシュフィルターを使用していることから洗浄すれば交換せずに使えるためコストがかからないことかもしれません、しかしタンクが脱着式ではないためタンクに給水する際は本体ごと移動しなければいけないのはマイナス評価です。

それに美味しいコーヒーを淹れるために重要な浄水機能はパナソニックのNC-A56と象印の珈琲通EC-VL60にしか搭載されていませんから、味で選ぶのか使い勝手で選ぶのかがこのタイプのポイントでしょう。

>>パナソニック(Panasonic)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ
>>象印マホービン(Zojirushi)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ

カプセル式の人気コーヒーメーカー比較

コーヒーメーカーに多く見られるコーヒー粉ではなくカプセル(ポーション)を使用するコーヒーメーカーの主要な3機種について、価格や性能を比較しました。

メーカー
ネスレ
ネスレ
キューリグ
機種名
ネスカフェ
ドルチェグスト MD9744
Nespresso Inissia
ネオトレビエ BS200
参考価格
¥4,380 ~ ¥7,700
¥9,028前後
¥6,980前後
Amazon価格
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デザイン
使い勝手
機能性
手入れのしやすさ
サイズ感
仕様
タンク
600ml
600ml
1000ml
ポンプ
15気圧
19気圧
コーヒー
エスプレッソ
カプチーノ
浄水機能
脱着タンク

カプセル式コーヒーメーカーの売れ筋機種といえばこの3種類。
ネスレの「ネスカフェ ドルチェグスト MD9744-PR」「Nespresso イニッシア
そしてキューリグの「ネオトリビエ」。

このタイプのコーヒーメーカー3種類を比較する上で最も重要となるのが「何を飲みたいか」です。

種類だけでいえばコーヒーもエスプレッソもカプチーノも淹れられるドルチェグストに軍配が上がりますが、エスプレッソを美味しく飲みたい場合は業務用エスプレッソマシンに匹敵するポンプ気圧のNespressoイニッシアに注目です。キューリグのネオトリビエも人気は高いですが、使い勝手の面での評価です。

ドルチェグストであれば、コーヒー以外にもココアや抹茶ラテなどを淹れることもできますから、使い勝手はネオトリビエ、味はネスレの2機種というのが比較表から見て取れます。

またネオトリビエはネスレのネスプレッソと比べるとまだまだカプセルの種類が少なく、味のバリエーションが低いのも難点と言えるかもしれません。

>>ネスレ(Nestle)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ

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エスプレッソ対応の人気コーヒーメーカー比較

ドリップコーヒーだけでなくエスプレッソやカプチーノなどを楽しみたいという人におすすめなエスプレッソ対応のコーヒーメーカー、他のコーヒーメーカーと比較すると、やや価格帯が高い点はありますが、1台のコーヒーメーカーで様々なコーヒーを飲めるのが魅力です。

そんなエスプレッソも淹れられるコーヒーメーカーの中から人気の高い3機種を比較しました。

メーカー
デロンギ
ネスレ
ネスレ
機種名
マグニフィカS ECAM23120
ネスカフェ バリスタ
Nespresso Lattissima+
参考価格
¥74,000 ~ ¥85,800
¥5,100 ~ ¥12,800
¥20,174 ~ ¥29,937
Amazon価格
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デザイン
使い勝手
機能性
保温性
手入れのしやすさ
サイズ感
仕様
タンク
1800ml
1000ml
900ml
タイプ
コーヒー豆&粉を使用
専用の粉のみ使用可能
カプセル式
ポンプ
15気圧
15気圧
19気圧
抽出気圧
9気圧
コーヒーミル
脱着タンク
スイングバスケット

レギュラーコーヒー、エスプレッソ、カプチーノと様々なタイプのコーヒーが楽しめる複合機タイプ、売れ筋の3機種を調査したところ、くっきりと価格帯が分かれる結果となりました。

デロンギのマグニフィカS」「ネスカフェのバリスタ」「ネスプレッソのラティシマ+
それぞれに個性の強い3機種を性能別に詳しく比較してみました。

まず高機能機種であるデロンギのマグニフィカですが、なんといってもコーヒーミルを搭載しているため自分で豆を選んで挽いてエスプレッソやレギュラーコーヒーが楽しめますから、美味しいコーヒーを飲みたくてコーヒーメーカーの購入を検討している人には最もおすすめな機種と言えるでしょう。

そしてエスプレッソのクオリティでいうなら業務用クラスのポンプ気圧を持つラティシマも見逃せません、カプセル式なので手軽さもありますから、コーヒーを極める気は無いけど喫茶店レベルの美味しいエスプレッソを自宅で楽しみたいという人におすすめです。

そして最も低価格なネスカフェのバリスタですが、比較してわかる通り「なんちゃってコーヒーマシン」といったところです、専用のコーヒー粉しか使用できないため味のバリエーションが低く、カプチーノのミルクフォームもキメが荒くてイマイチな印象、入門用としてもコーヒー好きにはお勧めできない代物です。

>>デロンギ(De’Longhi)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ
>>ネスレ(Nestle)のコーヒーメーカーについて詳しくはコチラ

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