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パナソニックの口コミ評判とおすすめレコーダー

パナソニック(Panasonic)

パナソニックと言えば、知る人ぞ知る日本の電器メーカーです。多種多様な電化製品を販売していますが、レコーダーも当然扱っています。先進技術のパナソニックだけあり、その品質はとても高いです。

パナソニック製のレコーダーと言われると高性能なイメージは付くようですが、具体的な性能などについてはご存知ない方も多いようです。そこでこちらではパナソニックの口コミ評判とおすすめレコーダーについてご紹介していきます。

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パナソニック(Panasonic)とは?

パナソニック(Panasonic)とは?

パナソニックは大阪府門真市大字門真に本社を置く、大手総合電機メーカーです。冷蔵庫や洗濯機と言った白物家電などエレクトロニクス分野をはじめとして、住宅分野や車載分野なども手掛ける有名メーカーです。

家電業界では国内首位であり、世界に目を向ければリチウムイオン電池や航空電子機器、業務用プロジェクターで首位を取るほどの大企業です。

創業者は知る人ぞ知る実業家であり経営者でもある松下幸之助で、1918年に創立した松下電気器具製作所がパナソニックの前身となります。

第二次世界大戦の敗戦の煽りを受け、一時は苦難に立たされましたが高度経済成長期に盛り返し、現在の地位を確立するほどの業績を打ち立てることになりました。

>>ブルーレイ・DVDレコーダーおすすめメーカーまとめはコチラ

パナソニックのブルーレイ・DVDレコーダー/プレーヤーの特徴

パナソニックのブルーレイ・DVDレコーダー/プレーヤーの特徴

そんなパナソニックでは代表的な製品が存在します。それがブルーレイ「ディーガ(DIGA)」です。このディーガを中心として様々な製品を販売しているのが特徴となります。

まずは基本となる「レギュラーディーガ」はブルーレイレコーダーの中では価格も安めで、標準的な機能を備えたコストパフォーマンスがいい入門機です。ただチューナーは1つしかついていないので、裏番組などの録画は出来ません

続いて「おうちクラウドディーガ」は家族で使うことを前提とした製品となります。クラウドと名がついているだけあり、ネットワークを通じてスマホとの連動も可能であり、レコーダーとテレビだけでなく、スマホでの視聴も可能となっています。

さらに製品によっては次世代規格であるUltra HD Blu-rayの再生も可能なものもあるのです。また「全自動ディーガ」と呼ばれるシリーズは、全番組録画機能を有しており録画予約が必要ない便利な製品です。

製品によって同時録画できるチューナー数やHDDの容量に違いはありますが、最低でも7チューナー、容量2TBの製品が販売されています。またこちらも全ての製品がネットワークを使用したスマホとの連動を可能としています。

最後にプレミアムディーガですが、全番組録画機能こそついていないものの、画質性能などは最高品質となっています。4Kリアルクロマプロセッサplusを搭載することで、ディーガのどの製品よりも高い性能を誇ります。

また画質だけでなく、音質についても非常に高い性能を持っており、音楽鑑賞用としても使えるのが特徴です。

高画質・高音質にこだわるのであれば、プレミアムディーガと言われるほどの品質となっています。

どのブルーレイレコーダーにも共通しているのは、「おまかせ録画」と言うジャンルを指定するだけで、自動的に指定したジャンルの番組を録画してくれる機能があります。

またオンデマンド放送への対応もしており、Youtubeやアクトビラなどの視聴も可能となっているのがポイントです。

このあたりの製品ごとの機能差による製品の多さなどは他のメーカーよりも優れている点でもあるでしょう。

もちろんブルーレイレコーダーだけでなく、ブルーレイプレーヤーやDVDプレーヤーなども販売されています。DVDレコーダーについては既に生産終了となっているので新製品こそ出ていませんが、現品限りで手に入るところはあります。

しかし物によっては修理などの対応が終了しているものもあるため、現在取り扱われている製品をお求めになるのが良いでしょう。

どんな人におすすめ?

パナソニックの製品は、種類が多く細かく分かれているので、それぞれの目的に合った機種が選びやすくなっています。

そのため一人暮らしの方ならレギュラー、家族で使うのであればおうちクラウド、様々な番組を録画したい方なら全自動、画質や音質にこだわるのであればプレミアムがおすすめとなります。

もちろんこれに限った選び方ではないですが、それぞれの目的に合わせて選ぶのにおすすめなのはパナソニック製のレコーダーやプレーヤーと言えるでしょう。

口コミや評判

パナソニック製の評判は高いものとなっています。こだわりのある性能の高さが評価され、画質や音質なども他メーカーと比べても高いと評されています。

また静穏性が高いのもポイントのようです。排熱ファンの静かさも他のメーカー製品と比べてもかなりの違いが感じられるようです。

製品の種類も多く、選びやすい点や、使い勝手も良い機能が口コミとしては良く挙がっている印象でした。

ただ惜しむらくは、価格帯にあるようです。レギュラーディーガは比較的安いですが、性能が高い他の機種だとやや高めの印象のようです。

また機能の中では唯一番組表の見辛さが欠点として挙がっていました。それ以外は良い評価ばかりだったので、買って損はないと言った印象でした。

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パナソニックで人気のおすすめブルーレイ・DVDレコーダー

パナソニックで人気のおすすめブルーレイ・DVDレコーダー

それではパナソニックで特に人気のおすすめブルーレイ・DVDレコーダーを3種類ご紹介させていただきます。その製品の特徴と出来る事、出来ないことを簡単にまとめさせていただきました。

>>人気の安いブルーレイレコーダーおすすめランキングはコチラ

DMR-BRW520

現在の価格はコチラ

まずおすすめなのはこちらの商品です。500GBの容量と2チューナーを搭載したブルーレイレコーダーになります。

ブルーレイレコーダーの中では価格も安く、パナソニック製の中でもかなり人気と評価が高い商品です。

この製品にできること

この商品自体は2チューナー搭載なので2番組まで同時録画が可能です。また容量も500GB敷かなく不安もあるかもしれませんが、外付けHDDに対応しているので後々の増設も可能です。

LAN端子があり有線接続はができるため、ネットワーク機能の利用も可能です。それによりスマホとの連動ができて、リモート録画予約はもちろんのこと、録画番組の持ち出しも可能となっています。

ブルーレイメディアはBD-RやBD-RE、BD-R XL、BD-RE XLまで対応し、DVDもほとんどのメディアの使用が出来るようになっています。さらに4Kアップコンバート対応なので、ハイビジョン映像などでも4K相当の映像に引き上げて映し出すことも可能となっています。

他にも3D映像へも対応しており、プログレッシブにも対応し、精度の高い画像を映し出すことができる機能ももっうています。

この製品にできないこと

4Kアップコンバート対応ではあるものの4K映像そのものには対応していません。また容量やチューナーの問題で全録機能は搭載されていないので、別途録画予約は必要となります。またメディアについてもDVD+RとDVD+RW、Ultra HD Blu-rayにだけ対応していません。

DMR-BRW1020

現在の価格はコチラ

次いで人気なのがこちらの商品です。価格こそ少し高くなっていますが、容量が1TBにまで引き上がっているためです。

評判も良く、特にコンパクトなデザインと見た目の良さが高く評価されています。もちろんブルーレイならではの映像の美しさや、操作性の良さも好評となっていました。

この製品にできること

こちらもチューナー数は同じで、上記の製品と同様のことができますが、それ以外にも出来ることが追加されています。

例えば有線LANは廃止され無線LANを搭載したので、無線LANルーターを介さずとも無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できます。またこちらはDVD+RとDVD+RWについても対応しています。

この製品にできないこと

こちらも4K映像に対応しておらず、また全録機能もついていません。さらにUltra HD Blu-rayへの対応もしていません。

DMR-BRG1030

現在の価格はコチラ

こちらは上記の商品に6チューナーが搭載された商品となっています。価格はそれなりに挙がりますが、こちらの方がより評価が高くなっているとも言えます。

実際に使用してみて満足されている方は多く、特にその使いやすさや、多くの番組を録画できるので便利さが内容としては際立っているように見受けられてました。

この製品にできること

上述したように、こちらはチューナー数が増えているため最大6番組を同時に録画することが可能です。当然3D対応なの、ここまでに紹介した商品が出来ることは全てできます。

さらにこちらは6チャンネル分の全録も可能となっており、24時間自動で録画してくれるのでこれで予約録画をする必要はなくなります。

この製品にできないこと

こちらは機能も上がっているのでできないことはほとんどないのですが、Ultra HD Blu-rayにはやはり対応できていません

パナソニックで人気のおすすめブルーレイ・DVDプレーヤー

パナソニックで人気のおすすめブルーレイ・DVDプレーヤー

続いておすすめのブルーレイ・DVDプレーヤーになります。こちらもレコーダー同様に2種類、特徴や出来る事、出来ない事をまとめさせていただいています。

>>高画質・高音質ブルーレイプレーヤーおすすめランキングはコチラ

DMP-UB900

現在の価格はコチラ

ブルーレイプレーヤーならこちらです。ブルーレイプレーヤとしては少々高めではありますが、性能が高く、満足のいく仕上がりになっています。

購入された方も概ね使いやすいと言った評価を上げられていました。画質・音質・再生共によく、価格以上の性能と言う方もいらっしゃいます。ただリモコンがかなり大事になってくるので、紛失や故障には気を付けた方が良いとのことでした。

この製品にできること

こちらの勝因は4K映像に対応しており、美麗な映像を映し出せます。もちろんその性能を活かすためにHDMI端子も完備されています。またプログレッシブにも対応しています。

他にも音質的に高いものを得るため、光デジタル音声出力や同軸デジタル音声出力も搭載し、高音質設計とハイレゾオーディオ対応にもなっています。

さらにそれらを記録した大容量のデータを使用するためにUltra HD Blu-rayにも対応しています。それ以外のメディアも全て網羅し、3D映像にも対応してどんなものでも再生してくれる機器となっています。

この製品にできないこと

ただしアナログ出力端子はないため、それで接続しようと思われている方は使用できません。

DVD-S500

現在の価格はコチラ

こちらはDVDプレーヤーになります。パナソニック製の中でも価格が安い商品ではありますが、性能と品質が高いため人気が非常に高い商品でもあります。

軽量コンパクトで置きやすい設定は元より、シンプルな使いやすさが好評となっているようです。価格としても安いことからリーズナブルな商品としても人気です。

この製品にできること

この商品はDVDメディアであればほとんどのものの再生が可能となっています。またCDなども挿入でき、USB内のデータの再生も可能となっています。

この製品にできないこと

ただし接続端子はアナログ出力ばかりになります。コンポジット出力とアナログ音声出力のみなので、デジタル出力は出来ません。またプログレッシブにも対応していません。 

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