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赤ちゃん(新生児)におすすめのおむつはコレ!

新生児におすすめのおむつ

出産を終えた新米ママ、もしくはこれからママになるであろう出産日を控える人であれば、今後のおむつ選びに対して気が気じゃない!なんて人も多いでしょう。新生児はとにかくデリケートですから、おむつ選びに失敗してしまうと、おしりのトラブルや肌のトラブルに見舞われてとっても大変になってしまいます。
そこで今回は、新生児におすすめなおむつを紹介していきたいと思いますので、赤ちゃんのおむつ選びに困っている人は是非とも参考にしていただけたら良いなと思います。

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全ての新生児におすすめのおむつなんて無い!

全ての新生児におすすめのおむつなんて無い!

出産目前で赤ちゃんのおむつを選んでいるママ、もしくは新生児に相性の良いおむつを探しているママ、どちらにも先に伝えておく必要がありますが「このおむつなら大丈夫!」というような最高のおむつというのは存在していません

新生児の体質や体型によっても変化するため、安直に「このおむつがおすすめ!」と書いているサイトもありますがそれは嘘です!おむつはブランドごとにそれぞれ特徴があって、サイズの微妙な変化や通気性の良し悪しなど様々な違いがあり、すべての新生児に合うおむつなんていうのは存在していないのです。

といっても、どのおむつを買えば良いのか・・・と頭を抱えてしまっているママのために、多くのママたちが支持した新生児向けおむつの特徴を、おすすめポイントとともに紹介していきましょう。

おすすめするならパンパースかメリーズの一騎打ち

おすすめするならパンパースかメリーズの一騎打ち

パンパースとメリーズ以外のおむつは全部ダメ!と言っているわけではありません。しかし新生児向けのおむつとして多くの先輩ママたちがおすすめしているこの2つのブランドには、他のおむつよりも秀でた大きな特徴があります。

そもそもこの2つのブランドはどちらも「産院で使われることの多いおむつ」であり、それだけでも新生児におすすめできるおむつと言えます、それに加えてパンパースにはフィット感が高いという特徴があり、メリーズには通気性が良いという特徴もあります、それゆえに新生児におすすめできるおむつはこの2つのブランドのどちらかと言えるのです。

パンパースのおむつが新生児におすすめな理由

いまや国内の産院で約7割が使用していると言われているのがパンパースのおむつ。テープ部分が伸びるため赤ちゃんにしっかりと密着しながらもキツすぎない絶妙なバランス、そしてなんといっても「おむつの中を弱酸性に保つ独自技術」はおむつかぶれを未然に防ぎ、通気性に関してもメリーズに次ぐ高性能さで新生児をもつママたちからおすすめされています。

ほかのおむつブランドと比べて割高なのは難点ですが、多くの先輩ママたちが新生児の間だけでもパンパースのおむつを使っておきなさい!とおすすめしており、新生児向けおむつの定番とされています。

現在の価格はコチラ

メリーズのおむつが新生児におすすめな理由

おむつの中でも最も通気性がよく、おむつかぶれで悩んでいた赤ちゃんもメリーズにしたら収まったという話もよく聞きます。現在ではパンパースに次いで産院で使用されることの多いブランドであり、圧倒的な通気性とダントツの吸収速度でベビーのお尻を常に快適に保つおむつとして、新生児におすすめされています。

金額の面でも高すぎることはなく、経済的にもおすすめですが、近年は買い占めが横行しておりインターネットなどでしか購入しづらいのがデメリットです。メリーズを愛用しているママたちはAmazonの定期便を活用しているようです。

現在の価格はコチラ
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新生児の頃はまとめ買いしないのがおすすめ!

新生児の頃はまとめ買いしないのがおすすめ!

新生児の赤ちゃんは驚くほど成長します。昨日までちょっと大きめと思っていたおむつですら、今日になってみればジャストサイズどころかちょっと小さい!?と思うこともしばしば、そんなタイミングで新生児サイズのおむつをまとめ買いしてしまえば大量に余ってしまう可能性が高いのは明白です。

基本的に新生児向けのおむつはまとめ買いしないのが鉄則であり、まとめ買いするのはSサイズからと覚えておきましょう。

新生児のおむつは価格よりも品質重視で!

新生児のおむつは価格よりも品質重視で!

1日に多い人なら30回近くおむつを交換する事もある新生児の時期、毎日600円近くもおむつに使ってるなんて!!と驚くかもしれませんが、新生児の時期は肌もデリケートですし、そもそも抵抗力が弱いため安くて品質の低いおむつは注意が必要です。

あせもやおむつかぶれになってしまえばおむつ代以外にも通院費や治療費がかかるだけでなく、赤ちゃんだってかわいそう!だからこそ、新生児の頃はできる限り赤ちゃんにとって快適なおむつを品質重視で選んであげてください。

発育とともにおむつの使用枚数も減りますし、ちょっとくらい粗雑なおむつを使用しても大丈夫なお尻へと成長しますから、金額優先でおむつを選ぶのはもうすこし赤ちゃんが成長するのを待つのがおすすめです。

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