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哺乳瓶と合わせて揃えたい!授乳グッズ&ミルクグッズ

便利な授乳グッズ&ミルクグッズまとめ

出産後に赤ちゃんを育てていくには完母・混合・完ミの3つの選択肢があります。ある程度出産前から予定を組んで、それに合わせて哺乳瓶を含めた出産準備をするママが大半でしょう。

しかし、完母予定の人でも実際におっぱいをあげてみるまで安定して出るのかどうかはわかりませんので、出産前準備として揃えるならミルクグッズもあったほうが便利です。

ここではそんな出産準備で哺乳瓶と一緒に準備しておくのにおすすめな授乳グッズやミルクグッズを紹介していくので参考にしながら準備してみてくださいね。

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あると便利な授乳グッズ

あると便利な授乳グッズ

まずはあると便利な授乳グッズから紹介していきます。ここは母乳の出具合に合わせて買っても良いので、覚えておいて出産後に必要となったら買うというのも良いでしょう。

母乳パッド

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母乳パッドは母乳が漏れてきて衣服が濡れるのを防止するために使用します。メーカーによって粘着力や肌に合う合わないがあるので、とりあえず有名どころから試してみると良いでしょう。母乳が漏れないことの方が珍しいので最初に買っておいても無駄になることは少ないです。

授乳用衣類

授乳用衣類はとにかく授乳を非常にスムーズにおこなうことができるように設計されています。外出先で授乳する際にも、寝かしつけに授乳する際にも役に立ち、種類も様々あるのでそれぞれ紹介していきますね。

授乳ブラジャー
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授乳ブラジャーは授乳しやすいように設計されたブラジャーです。乳首だけ出るものや、前のホックを外すもの、クロスオープンタイプなど様々な種類があるので、自分に合った使いやすいものを選ぶと良いでしょう。使いやすさや人気度で言えばクロスオープンタイプがおすすめです。

授乳ケープ
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授乳ケープは外出先で授乳する際の「目隠し」として使用します。1枚持っていれば外で赤ちゃんが泣いてしまっても焦ることなく授乳でき、ブランケットとしても使うことができるので持っておいても損はないでしょう。

授乳服
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授乳服は胸のところに切れ目が入っており、授乳の際におっぱいだけを上手に出せるような設計になっている服です。寒い時期や外出先で服をめくって授乳するのは難しいので、これも数枚持っておくと良いでしょう。

マッサージオイル

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マッサージオイルはおっぱいをマッサージするために使います。産前に助産師さんからも指導があると思いますが、産後にもやっておくと母乳の出を良くしたり乳首のケガを防ぐことができます。

ただ、忙しくてマッサージなんてできない可能性もあるので、オイルは赤ちゃんでも使えるようなものを選び、おっぱいマッサージができない時は赤ちゃんに使えば無駄にはなりません。

搾乳機

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搾乳機は赤ちゃんを誰かに預けるときや乳腺炎を防ぐ目的で母乳の搾乳に使用します。電動と手動があり、手動は手軽ですが腕が疲れやすい、電動は楽ですが音が大きく費用が高い、というようにどちらにもメリットデメリットがあります。

特に電動ではメーカーによって強さや運転モードが異なるので、最初は手動を選んでおき、慣れてきて搾乳の頻度が多い場合には電動に買い替えるという買い方が良いでしょう。

ちなみに、なるべく費用を抑えたいという場合は無理に搾乳機に頼らず、手で搾乳するという方法もあります。

>>搾乳機を使わない搾乳方法についてはコチラ

母乳冷凍パック

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母乳冷凍パックは母乳を冷凍保存する場合に使用します。母乳は冷凍で約1ヶ月ほど保存できるので、急な外出や災害に備えていくつか冷凍しておくと良いでしょう。

>>母乳の保存方法や期間と上手な温め方

あると便利なミルクグッズ

あると便利なミルクグッズ

ここからはあると便利なミルクグッズを紹介していきます。完母の予定の方でも白湯や果汁、人に預けるときなどに使えるので、哺乳瓶は最低でも1本持っておくと良いでしょう。それから緊急用に粉ミルクも1本持っていると安心ですね。

粉ミルク

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粉ミルクは完母の場合でも急に母乳が出なくなったときなどに使用します。いきなり出なくなって、そこから買いに行くのは難しいのでこういった緊急用に1本持っておくと良いでしょう。メーカーによって少しずつ味が違うので赤ちゃんにも好みがあるようですが、とりあえずなら人気があって「対象年齢0歳から」となっていれば問題ないでしょう。

>>国内メーカー6社の粉ミルクを徹底比較!

哺乳瓶

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哺乳瓶も粉ミルクと同じく、急に必要になってから買うのは容易ではありません。今後、哺乳瓶を頻繁に使うなら月齢に合わせて用量を替えていきますが、いざというときのためであれば大き目の哺乳瓶を用意しておくと良いでしょう。素材に関してはたまにしか使わないのであればプラスチックで十分でしょう。

>>哺乳瓶の選び方について詳しくはコチラ

交換用乳首(ニプル)

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哺乳瓶には最低1つは乳首がついてきますが、赤ちゃんによっては付属の乳首を気に入ってくれない場合もあります。そんな時のために素材の違う交換用乳首を用意しておくと安心です。

>>哺乳瓶の乳首の種類と交換時期の目安はコチラ

哺乳瓶ケース(哺乳瓶ポーチ)

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哺乳瓶ケースは、持っておくと外出時に便利です。保温できるものや、哺乳瓶と粉ミルクをまとめて収納できるものもあり、デザインも豊富なので、容量や好きなデザインで選ばれると良いでしょう。

>>哺乳瓶ケースって必要?代用や選び方とおすすめ5選

調乳グッズ

調乳グッズは粉ミルクでミルクを作る際に重宝する便利グッズです。混合や粉ミルクオンリーなら必須と言っても過言ではないでしょう。

調乳ポット
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調乳ポットは粉ミルクを作るのに最適な70度以上のお湯を常に保温しておいてくれる便利な道具です。新生児で完ミの場合は1日8回ほどお湯を準備することになるので、その手間を考えれば持っておいたほうが良いでしょう。

>>調乳ポットって必要?代用や選び方とおすすめ5選

哺乳瓶ウォーマー
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哺乳瓶ウォーマーは一度作ったミルクを人肌程度に温めるのに使用します。授乳がゆっくりで、途中で冷めてしまう場合などに非常に便利です。

>>哺乳瓶ウォーマーって必要?代用や選び方とおすすめ5選

哺乳瓶の洗浄&消毒グッズ

哺乳瓶を使うのであれば、消毒は必須です。なるべく安く済ませる方法もありますが、予算に余裕があれば色々用意したいところなので以下で紹介していきます。

哺乳瓶用洗剤
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哺乳瓶を洗う専用の洗剤で、多くのものは野菜なども洗える仕様になっています。普通の食器用洗剤でもしっかり流せば問題ありませんが、少しでも赤ちゃんに良いものを使いたいという場合に選ばれると良いでしょう。

哺乳瓶洗浄ブラシ
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哺乳瓶はサイズが大きくなると縦長で洗いにくく、乳首も細いので普通のスポンジでは上手に洗えませんね。そんなときのために哺乳瓶専用のブラシを買っておくとより清潔に長く使用することができるでしょう。

>>哺乳瓶洗浄ブラシって必要?代用や選び方とおすすめ5選

哺乳瓶用消毒液
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哺乳瓶用消毒液は、薬液消毒をおこなう場合に使用します。多くのものは浸けておくだけで消毒が完了するので、一番楽な消毒方法と言えるでしょう。また、哺乳瓶に使わなかったとしてもおもちゃなども消毒できるので持っておくと長く役立ってくれます。

哺乳瓶トング
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哺乳瓶トングは煮沸や薬液で消毒した哺乳瓶を取り出す時に使用します。哺乳瓶に傷をつけたくないので、シリコン製のものがおすすめです。

哺乳瓶用消毒ケース
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哺乳瓶用の消毒ケースは薬液専用、電子レンジ専用、など様々なものが売っているので、頻繁に使用する消毒方法に合わせて選ぶと良いでしょう。物によってはトングや水切りトレーがセットになっていることもあります。

>>哺乳瓶の消毒ケースって必要?代用や選び方とおすすめ5選

哺乳瓶用水切りトレー
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哺乳瓶用の水切りトレーは、消毒した哺乳瓶を乾燥させるために使用します。特に煮沸と電子レンジ消毒に関しては水滴がついたまま保存してしまうと雑菌が繁殖してしまうので、しっかり乾燥させるようにしましょう。

>>哺乳瓶の水切りトレーって必要?代用や選び方とおすすめ5選

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