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無線マウスランキング

無線マウスの最大の特徴は、コードがいらないということです。有線マウスとは異なり、離れた場所でも簡単に操作できます。パソコンをテレビ代わりにしていれば、リモコンのようにもなります。しかしコードがいらないことだけが、無線マウスの特徴ではありません。

以下では、無線マウスの特徴と共に選ぶ時のポイント等も説明しています。合わせて、おすすめしたい無線マウスをランキング形式で取り上げています。

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無線マウスとは?

無線マウスとは?

無線マウスを端的に言えば、ケーブル接続が不必要なマウスです。ワイヤレスマウスとも呼ばれ、主にBluetoothとUSB接続タイプに分かれるでしょう。

しかし無線マウスと言えば、一般的にはUSBポートにレシーバーを差し込むタイプであり、最大接続範囲が10メートルまで、電波の周波数帯が2.4GHzのものです。

有線マウスと比べれば、電池などが必要なため大きめの作りです。けれども近年では小型と軽量化が進み、長時間利用を想定したデザインのものがリリースされています。

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Bluetoothマウスとの違い

まずBluetoothマウスもケーブルを使わないため、無線マウスの1つであり、もちろんワイヤレスマウスの1種です。しかし、一般的に無線マウスがUSB接続タイプのものであり、レシーバーが必要であることです。

Bluetoothは通常、レシーバーがパソコン等に内蔵されているため、USBポートを埋めてしまうことがありません。しかし相対的に無線マウスより電波が弱く、ベアリング設定が面倒になっています。

しかし、無線マウスが最大10メートルの範囲でしか動作しないのに対し、Bluetoothではクラスによって最大100メートル、最近バージョンでは400メートルまで利用できます。

結局同じようなワイヤレスマウスでも、メリットとデメリットがあります。自分のパソコン回りを確認し、どちらがより適しているのかを十分理解しておくべきでしょう。

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無線マウスを選ぶ時のポイント

無線マウスを選ぶ時のポイント

無線マウスは、ケーブルを使わずに操作することができ、レシーバーを付けるのみで簡単動作します。しかし選ぶ時にはいくつかポイントがあります。

以下では無線マウスの重要点をピックアップし、それぞれで解説しています。

電波周波数が2.4GHzのマウスを選ぶ

無線マウスは電波の低周波帯を利用します。これは周辺機器に共通したものでキーボードなどでも同様でしょう。無線マウスにおいても電波周波数が2.4GHzのものを選ぶべきです。

まず2.4GHzは低周波帯であり、微弱な電波の帯域です。そういう微弱な帯域では自由に無線通信を行わせるため、使用許可を取る必要はありません。また、従来の無線マウスは27MHzが主流でした。

しかし、距離が伸びると動作が不安定になりました。そこで自由に通信ができる低周波帯の中では2.4GHzが最適であると確認されました。距離が伸びても安定した動作をすることが証明されています。

これを鑑みれば電波周波数が2.4GHzの無線マウスを選ぶのがベストであり、最大10メートルの接続範囲でストレスなく操作することができるでしょう。

着脱式レシーバータイプをチェックする

無線マウスでは必ずレシーバーを利用します。今ではUSB接続が一般的であり、ポートを1つ利用するようになります。しかも邪魔にならないようにかなり小型化されています。

そのため、レシーバーを収納できる無線マウスを選択するのがベストでしょう。一般的にはマウス本体の裏側に収納するようになります。持ち運びの時でも紛失する心配もなく非常に便利です。

なお、レシーバーはマウスであればマウスのみしか認識できないものが数多くあります。しかし中には1つのレシーバーで2つ以上の機器を操作できるものがあります。Unifyingレシーバーが代表的であり、Bluetoothのベアリングに似ています。

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人気の無線マウスおすすめランキング:TOP10

人気の無線マウスおすすめランキング:TOP10

無線マウスの特徴は、1つのレシーバーをUSBポートに接続するのみで、離れた場所からでも自由に操作できることでしょう。以下では、そういう特徴等を踏まえながら無線マウスのベストランキングを取り上げています。

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第1位:ロジクール(Logicool)/ MX MASTER 2S Wireless Mouse

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ロジクールの「MX MASTER 2S Wireless Mouse」は、ロジクール最上位モデルでマウスの最高峰とよばれるほどのハイスペックマウスです。

1つの特徴として、移動速度を200dpiから4000dpiまで50dpi刻みで設定することができます。ソフト毎にスピードを換える等が手軽にできます。また、Darkfieldレーザーセンサーが採用されているため、ガラスでも読み取り可能な程、精度が向上しています。

さらに、エルゴノミクスデザインであるため、長時間使用でも手首などへの負担が軽減できます。ヘビーユーザーであれば、使ってみたくなるマウスであることは言うまでもありません。 

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第2位:ロジクール(Logicool)/ M570t

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マウスを使って手首が痛くなるのは、本体を始終動かしているからです。トラックボールタイプであればそういうことが軽減され、ロジクールの「M570t」がまさにその問題を解決してくれるマウスです。

本体を動かさないので、狭い場所でも十分操作できます。また、単三電池を使いますが最大18ヶ月まで交換いらずであり、寿命が長くなっています。あるいは「進む」と「戻る」ボタンがあるため、ネットファーフィンに便利です。

Unifying対応の超小型レシーバーがついているため、他の周辺機器と同時使用が可能となっています。長時間使いたい人に最適な無線マウスでもあるでしょう。

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第3位:マイクロソフト(Microsoft)/ Sculpt Ergonomic Mouse

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操作性や快適性を重視するのであれば、マイクロソフトの「Sculpt Ergonomic Mouse」を選べば間違えありません。人間工学を取り入れた設計で長時間使用でも疲労を低減してくれる作りになっています。

またマイクロソフトが独自に開発したBlueTrack Technologyが採用されているので、色々な素材の上で読み取りが可能となっています。しかも4方向のスクロールや戻るボタンを使うことで操作がしやすくなっています。

以上のほか、無線マウスに必須の小型レシーバーがマウス本体の底面に収納できるようになっています。どこかへ持ち運んでも紛失してしまう恐れが低くなることでしょう。

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第4位:BenRan / DF-w

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BenRanの「DF-w」は、省エネを重視した設計のマウスです。自動スリープ機能付きの無線マウスであり、3つのモードを簡単に切り替えることができます。

また単三電池1個で稼働しますが、約3年間は電池交換が不要な作りになっています。しかも15メートルの範囲無いで360度制御可能な機能も付いています。少し離れた場所であっても十分操作できます。

さらに人間工学に基づいたデザインであるので、長時間利用でも疲れにくく、左右対称のデザインです。両利き用でもあるので、左利きの人にとっても安心して使用できるでしょう。

第5位:WMSJP / WMSJP-138

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耐久性に期待したいのであれば、「WMSJP-138」がおすすめです。500万回クリックに対応している無線マウスであり、丈夫で長持ちする周辺機器の1つでしょう。

しかし、移動速度が800/1200/1600dpiの3段階で切り替えでき、しかもスタンバイ機能もついています。2.4GHzの周波数であるので安定した動作を期待できるでしょう。

しかも人間工学に基づいたデザイン設計であるので、質感に定評があるようです。柔らかに感覚を得ながら、長時間使用でも疲労を低減させてくれる作りにもなっています。

第6位:OKITI / WM-A18-BLK

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静音マウスを求めているのであれば、OKITI の「WM-A18-BLK」を選びましょう。クリック感が優れながらも、カチカチした音が気にならず、オフィスばかりでなく図書館等でも使用できます。

また高性能のレーザー式であるので、光沢のある素材の上でも読み取りが可能となっています。2.4GHzの周波数帯であり、最大10メートル離れたところでも操作することができます。

さらに、エルゴノミクス形状の無線マウスでもあるので、手にしっくりするデザインでもあります。長時間使用しても手首等への負担が低減するようになっています。

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第7位:Qtuo / GEPC071AW

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Qtuoの「GEPC071AW」は非常に薄くて持ち運びやすい無線マウスです。がさばりが好きではない人に適したものになるでしょう。

カバンのポケットにさっと入れることができ、厚みが邪魔になることはありません。一般的なマウスよりも1倍程度薄くなっているからです。だからこそ長時間使用で疲れにくい作りでもあります。

また静音設計であるのでクリック音があまり気になりません。左右両利き用で3段階の省エネモードも付いています。移動速度は固定ですが、2.4GHzの周波数で15メートル離れた場所でも使うことができます。

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第8位:エレコム(ELECOM) / M-FIR08DRBK

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エレコムの「M-FIR08DRBK」は、長持ちさせたい人にとって最適な無線マウスです。IR LED方式であるので消費電力が少なく、約2.5年電池交換不要な設計です。

またUSBレシーバーが1円玉サイズとなっているので、あまり邪魔にならずに作業ができるでしょう。しかもマウス本体に収納できるので、紛失の心配も低減します。

しかも左右対称のデザインであるので、左利きの人でも利用できます。移動速度は固定されていますが、2.4GHzで10メートルまで電波が届くため無線マウスとしては、十分機能すると言えるでしょう。

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第9位:バッファロー(BUFFALO) / BSMOW10PK

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オーソドックスな無線マウスとして真っ先に挙げられるのがバッファローの「BSMOW10PK」です。光学式であり、2.4GHzの周波数なので最大10メートル離れた場所からでも操作できます。

USBポートに取り付けるレシーバーが小型であるので、ノートパソコン等に差し込んでもあまり邪魔にはなりません。本体の裏側に収納できるので、持ち運びにも便利でしょう。

さらに単三電池1本で約7か月持ちます。しかし最大の特徴はWindowsとMacで使用できると共に、Playstationに対応しているためゲームにも使うことができます。

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第10位:Combatwing / W100

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コスパに優れた手頃なゲーミングマウスと言えば、Combatwingの「W100」です。移動速度2400/2000/1600/1000dpiの4段階で切り替えができます。

8個のボタンがあり、ゲームとメディアモードのどちらかを選ぶことができます。しかも、3色に変わるLEDがあるため、ゲームをより一層楽しむことができるでしょう。

また、人間工学に基づかれた設計により、長時間使っても疲れにくく握りやすい作りであり、ゲームに適した無線マウスでしょう。しかし、ゲームに適しているからこそ、一般的な利用でもストレスなく使用することができます。

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