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どこでも動く!人気の青色LEDマウスおすすめランキング

青色LEDマウスランキング

マウスは当初、ボール式が主流でした。しかし移動速度等に限界があり、しかも本体底部のボールを頻繁に掃除しなければなりませんでした。光学式が誕生すると、徐々に市場から消えて行きました。

今では4つの読取り方式のマウスが主流であり、中でも青色LEDマウスは場所を問わずに動作するため、大変人気を呼んでいます。ここでは、そんな青色LEDマウスにスポットを当て特徴などを説明し、おすすめの青色LEDマウスをランキング形式でご紹介しています。

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青色LED(ブルーLED)マウスとは?

青色LED(ブルーLED)マウスとは?

マウスの読み取り方式は、ボール式が主流でした。本体底部のゴムボールが転がることで、ポインタ等が動作しました。しかし、現在では、青色LEDを含め4つの読み取り方式のマウスが主流になっています。

まず、1つ目が光学式マウスです。一般的にはドライバーがなくても動作し、センサー部分の掃除が必要ありません。しかし光沢の強い面などでは反応しないデメリットがあります。赤色LEDマウスが通常光学式マウスになります。

2つ目にIRセンサーマウスがあります。省電力機能に優れたマウスで、半年から1年程度であれば電池交換の必要がありません。しかし、光学式マウスと同様、ピカピカした光沢の強い所では動作しないデメリットがあります。

3つ目にレーザー式マウスです。目に見えないレーザーを反射させて読み取る方式で、光学式マウス等の弱点であった光沢の強い場所でも動作します。解像度等もかなり優れていますが、高価でありガラス面では反応しないデメリットがあります。

最後に青色LEDマウスになりますが、これは光学式マウスの弱点を補っているマウスでもあるでしょう。波長が短く拡散率が高いため、光沢の強い場所や凸凹の所等でも動作します。ガラス面でも操作でき、パッドがなくても問題ありません。

以上、4つの読み取り方式のマウスについて、述べてきました。総合的に見れば、青色LEDマウスが優れているとも言えます。価格も手頃なものが多く、比較的購入しやすいでしょう。では、どのような人に適しているのでしょうか?

最大の特徴が場所を選ばなくても動作することから、外出先での使用頻度が高い人が最適かもかもしれません。たとえば外回りの多い営業マンやビジネスマン等が、活用しやすいでしょう。

あるいは、ゲーマーであっても使える場所が多く、動作も安定していることから活用できるかもしれません。もちろん、一般的な使用しかしない人でも、青色LEDマウスのメリットを多々感じることができるでしょう。

なお、上記の読取り方式を伴ったマウスは、いずれも有線と無線で市場に出回っています。有線にするか無線にするかは、自分の状況を鑑みながら選択すべきでしょう。

>>好みがきっと見つかる!マウスの種類と上手な選び方について詳しくはコチラ

人気の青色LEDマウスおすすめランキング:TOP10

人気の青色LEDマウスおすすめランキング:TOP10

青色LEDマウスの最大の特徴が、場所を選ばずに利用できることです。

ここでは、有線無線を問わず、そういう特徴を踏まえながら青色LEDマウスを選んでみました。

第1位:マイクロソフト(Microsoft)/ GMF-00297

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コストパフォーマンスに優れているのであればマイクロソフトの「MF-00297」です。無線マウスでもあり、レシーバーをUSBポートに差し込むだけで動作します。

またトランシーバーは本体底部に収納でき、持ち運びに便利です。しかもバッテリー交換せず、約8か月利用することができます。インジケーターがついているため、残量が一目で分かるようになっています。

さらに青色LEDマウスの一種ですが、BlueTrack Technologyという独自の技術が採用されているため、色々な素材で読み取ることができます。持ち運びに便利なため、外出先で利用したい人に最適なマウスでもあるでしょう。

>>マイクロソフトの口コミ評判とおすすめのマウスについて詳しくはコチラ

第2位:バッファロー(BUFFALO)/ BSMBW300M

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会社や図書館でもマウスを使いたいという人もいるかと思います。バッファローの「BSMBW300M」であれば、静音設計でありながら低価格の青色LEDマウスです。

3ボタンが付いていて、いずれも静音スイッチになっています。移動速度は1200dpiと固定になっていますが、心地よい形であり長時間使用でも疲れにくくなっています。

青色LEDマウスであるのでパットがなくても読み取りができます。非常にコストパフォーマンスに優れた静音タイプの無線マウスです。 

>>バッファローの口コミ評判とおすすめのマウスについて詳しくはコチラ

第3位:ナカバヤシ / Digio2 MUS-UKF96W

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青色LEDマウスにもUSBポートに直接つなげられる有線タイプがあります。ナカバヤシの「Digio2 MUS-UKF96W」は有線タイプのマウスであり、差し込むだけで使えるため初心者でも利用しやすいでしょう。

しかも移動速度の切り替えが800/1200/1600dpiでできます。また2つのサイドボタンがあり、ブラウザの「進む」と「戻る」を容易に行うことできます。なお、有線マウスでもあるため、動作が安定し遅延も少なくなっています。

第4位:エレコム(ELECOM) / M-BL21DBSBK

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静音設計のマウスであれば、オフィスなどでも安心して利用できるでしょう。エレコムの「M-BL21DBSBK」はカチカチとクリック音のしない無線マウスでもあります。

また1000/1500/2000dpiの3段階切り替えができ、無線周波数が2.4GHzと安定した動作を期待できます。さらに1円玉サイズのUSBレシーバーを使うことになりますが、本体底部に収納でき紛失防止に役立ちます。

上記の他に5つのボタンが付き、無料ソフトの「エレコム マウスアシスタント」をインストールすれば、ホタン割当のカスタマイズもできます。手に馴染みやすいデザインでもあるため、長期使用でも疲れにくい作りになっています。

>>エレコムの口コミ評判とおすすめのマウスについて詳しくはコチラ

第5位:サンワダイレクト / 400-MA063BK

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サンワダイレクトの「400-MA063BK」は、Android搭載タブレットとスマートフォン用の有線マウスです。もちろん青色LEDマウスの1つであり、場所を問わず利用できるでしょう。

限定使用しかできないように見えますが、USB変換アダプターが付属しています。したがってノートパソコン等でも利用でき、タブレットとパソコンの両方で共用できます。

しかも小型で軽量で使いやすく、長時間使用しても疲れにくい作りになっています。巻取り式のケーブルも持ち運びに便利でしょう。移動速度は1000dpiと固定ですが、その分青色LED方式の機能で補完していると言えます。

第6位:バッファロー(BUFFALO) / BSMBB20SWH

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バッファローの「BSMBB20SWH」はBluetoothマウスの一種です。パソコンにレシーバーが内蔵されているのが一般的であり、設定をすれば離れた場所でも操作することができます。

しかも青色LEDマウスでもあるのでパット入らずで読取りすることができます。また、静音設計であるのでクリック音が非常に静かです。電池残量もLEDランプですぐに分かるようになっています。

移動速度は1600dpiと固定になっていますが、2.4GHzの電波周波数であるので安定した動作を見込むことができ、なにより約10メートルの範囲内であれば、どこからでも操作できるようになっています。

>>バッファローの口コミ評判とおすすめのマウスについて詳しくはコチラ

第7位:マイクロソフト(Microsoft)/ PN7-00007

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マイクロソフトからもBluetoothマウスが開発販売されています。「PN7-00007」もその一つになりますが、青色LEDマウスの一種であり操作性やモバイル性に優れたものでもあります。

コンパクトなサイズで手にしっくりするようなデザインです。しかも、両利き用でもあるので左利きの人でも問題なく利用できるでしょう。4方向に動くチルトスクロールができ、大変便利な機能もあります。

さらに単3電池1つで最大10か月使える仕様でもあります。もちろん、パソコンとともタブレットやスマートフォンでも使用できるため、万能型マウスと呼ぶこともできます。

>>マイクロソフトの口コミ評判とおすすめのマウスについて詳しくはコチラ

第8位:サンワダイレクト / 400-MA090BK

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超小型マウスという呼び名に相応しいのが、サンワダイレクトの「400-MA090BK」でしょう。親指と人差指で挟むことができ、まるで甲虫のような形をしています。

持ち運びに便利でありエルゴノミクス形状をしているため、手に馴染みやすいデザインでもあります。クリック音も静音設計でもあり、会社や図書館等で使っても周囲を気にしないで利用できるでしょう。

移動速度は1000dpiと固定ですが2.4GHzの無線マウスであり、USBレシーバーを付けるだけで安定した動作を期待することができるでしょう。なおレシーバーは本体に収納できるようになっています。

第9位:オーム電機 / PC-SKMWBL31 S

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スタンダードタイプがあることはどんな製品にも共通しているかもしれません。オーム電機の「PC-SKMWBL31」は、まさにスタンダードな無線マウスでしょう。

周波数2.4GHzのUSBレシーバーを取り付けることで、最大10メートルの範囲で操作できます。むろん青色LEDマウスでもあるので、場所に関わらす使用することができます。

また単3電池1つで稼働し、最大10か月動作する設計になっています。3ボタンタイプであり、最低限度の機能を備えた青色LEDマウスとも言えるかもしれません。

第10位:イーサプライ / EZ4-MA088

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ベアリングが特徴でもあるのがBluetoothマウスですが、イーサプライの「EZ4-MA088」では3台まで同時接続できます。しかも青色LEDマウスでもあるので、場所を問わず利用できます。

しかも、移動スピードが固定1600dpiと自動調整の2段階切り替えになっています。自動調整では操作環境等に応じ800から2400dpiの中で変化します。

またエルゴノミクス形状であるので、手に馴染みやすく長時間使っても疲れにくくなっています。しかもラバー加工もしてあるので、滑らず握りやすいことも特徴です。

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