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人気の解像度の高いプロジェクターおすすめランキング

解像度の高いプロジェクターのランキング

大画面の映像を楽しむには解像度は非常に重要になります。解像度が低いと折角の大画面でも、映像が潰れてしまい、何が映し出されているのか分からなくなってしまうこともあります。大画面であればあるほど高解像度でより鮮明な映像を求められるのです。

大画面での投影が可能なプロジェクターでも解像度は重要な要素となります。特にホームシアター用ならば解像度をしっかりチェックして購入する必要があるのです。こちらでは人気の解像度の高いプロジェクターおすすめランキングをご紹介していきます。

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プロジェクターの解像度とは?

プロジェクターの解像度とは?

商品の紹介に入る前に、プロジェクターの解像度についてご紹介しておきましょう。

プロジェクターに限らず、解像度とは映像を映し出すための画素数を横と縦の積で表したものです。

画素数はドットの数だと思っていただくと分かりやすいかもしれませんが、例えば1024×768などと表されるものは、画素が横に1024個、縦に768個並んでいるという事になります。

この個数が多ければ多いほどきめ細かく美しい映像を映し出すことができます。つまり、解像度とは画面のきめ細やかさを表す数値と思っていただくといいでしょう。

解像度とアスペクト比の関係性

解像度とアスペクト比の関係性も重要です。先ほどの1024×768という数値でも分かる通り、画素は横の方が多く並んでいます。そのため画面の比率も横の方が長くなっています

つまり横と縦の画素数によって比率は決まり、解像度は高くなればなるほど画素数は多くなるのですが、実はプロジェクターの規格となっている解像度はほとんどが16:9や16:10のワイドを採用しています。

現在テレビやDVD、ブルーレイなどの映像も16:9が主流となっているため、それを映し出すであろうプロジェクターもその比率に合わせているという事になります。

プロジェクターの解像度の選び方

プロジェクターの解像度の選び方

解像度やアスペクト比については簡単にですが分かっていただけたと思うので、ここからは解像度の選び方をご紹介しておきたいと思います。

さっきの説明だと解像度は高ければ高いほどいいんじゃない?と思われている方も多いようですが、実はそうではありません。

解像度が上がるという事は価格も上がるのですが、使用用途によって必要とする解像度は違ってくるため、場合によっては解像度で上がる価格が余分になってしまうこともあるのです。

つまりは使用用途をはっきりさせた上で、それに合った解像度を持つプロジェクターを選ぶ必要があるという事です。

ビジネス用プロジェクターの解像度

使用用途の違いとして明確に分かれるのがビジネス用とホームシアター用の違いになります。

ビジネス用のプロジェクターは会議資料などを大きなスクリーンに投影することになります。

このような場面で動画など常に変化し続ける映像を流すことは少なく、基本は静止画像を分かりやすく投影出来れば問題ありません。そうなるとそれほど高い解像度は必要ないのです。

ただし低くてもいいわけではありません。低すぎるとPCなどで作成する資料の文字の大きさに注意しなくてはならず、小さい文字が潰れて見えなくなるという弊害もあります。

そのため基本は接続するPCの解像度に合わせて上げると使いやすくなります。現在はノートパソコンでも1920×1200のフルHDが主流となっていますが、それ以前のPCを使用している可能性もありますので、最低でも1024×768程度の解像度は欲しいところです。

このあたりの解像度を目安に購入すれば、十分に会議やプレゼンに対応できる解像度のプロジェクターを手に入れることができます。

家庭用ホームシアターの解像度

ホームシアターでは常に動き続ける動画を見ることがほとんどです。映画やスポーツ観戦、テレビ番組など見る動画は人それぞれ違うと思いますが、やはり綺麗な画面で見たいという方がほとんどでしょう。

そうであるならば家庭用ホームシアターの場合、最低でもフルHDの1920×1200は欲しいところです。大画面で投影するのでこれ以下だと映像が粗くなります。

また現在は最高解像度で3840×2160の4K対応プロジェクターも販売されています。こちらなら現在可能な最も美しい映像を楽しむことができるでしょう。

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解像度の高いプロジェクターおすすめランキング:TOP10

解像度の高いプロジェクターおすすめランキング:TOP10

それでは解像度の高いプロジェクターのおすすめランキングをご紹介していきます。単純に解像度重視であればこちらも参考にしてみてください。

第1位:EPSON(エプソン) / EH-TW8300W

現在の価格はコチラ

高解像度と言えば4K対応の解像度は外せません。こちらは価格こそ高めですが、評価も性能も高いプロジェクターとしておすすめです。

最大輝度は2,500ルーメンですが、液晶パネルを採用しているのでより明るい映像が映し出され、昼間の薄暗い部屋でも映像がしっかりと映し出されます。

またワイヤレス対応なのでケーブルなしでもスマホやタブレットに接続できるほか、3Dにも対応しており、4Kの美麗な映像で立体感のある映像を楽しめるのもポイントです。価格に見合った高性能・高機能な高解像度モデルとして第1位に入りました。

>>EPSONのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第2位:SONY(ソニー) / VPL-VW515

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こちらの商品はLOCSパネルを搭載することで4Kもの高解像度を実現した高性能プロジェクターです。ホームシアター用として設計され取り、立体感・奥行き感・精細感が増したリアリティのある映像を映し出すHDR対応なのもポイントです。

他にも機能満載な商品として人気であり、評価も非常に高い商品としておすすめです。価格こそ高めですが、ソニー独自の性能重視な商品として第2位に入りました。

>>SONYのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第3位:SONY(ソニー) / VPL-VW535

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こちらもLOCSパネルにより4K対応、1,800ルーメンの明るさで高解像度を活かすことができるプロジェクターです。

アスペクト比が17:9とやや珍しいモデルですが、HDR対応でもありリアルな映像体験が可能となっています。

デザインも落ち着きがありかっこいいのですが、価格が可愛くないため第3位に落ち着きました。

>>SONYのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第4位:EPSON(エプソン) / EH-TW8300

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こちらは第1位の商品と同等のスペックを持ちながらワイヤレス未対応という違いを持つ商品です。

裏を返せばそれ以外の性能や品質は同じであり、こちらの方が未対応な分、価格が少し安いことから、ワイヤレスは必要ないという方におすすめとして第4位になりました。

>>EPSONのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第5位:JVC / DLA-X770R

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高解像度と言えばこちらも4K対応が続きますが、1,900ルーメンの明るさで自宅での快適な映像視聴を可能にしてくれる商品です。

ダイナミックレンジと広色域で高画質を余すことなく楽しめるだけでなく、ゲームでも最適な投影を可能とする低遅延モードを搭載するなど、多機能な商品でもあります。

ゲーミング用のプロジェクターをお探しの方ならおさえておいてほしい商品として第5位にランクインしました。

第6位:JVC / DLA-X570R

現在の価格はコチラ

もう当然のように4K対応プロジェクターが並びますが、こちらも1,800ルーメンの明るさを持つ性能高い商品です。

HDR映像にも対応したミドルレンジモデルとしても人気であり、第5位同様低遅延モードなども搭載されています。

価格もこちらの方が少しばかり安いので、価格を抑えたい方にはおすすめの商品です。

第7位:SONY(ソニー) / VPL-VZ1000

現在の価格はコチラ

一見すればプロジェクターには見えないデザインではあるものの、その性能は非常に高い高解像度プロジェクターがこちらです。

解像度は4K対応で最大輝度は2,500ルーメンと明るく、ワイドの映画を大画面で楽しみたいのであればこちらがおすすめとして、第7位になりました。

>>SONYのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第8位:EPSON(エプソン) / EH-LS10500

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再びエプソンから4K対応で、輝度は1,500ルーメンあるホームシアター用プロジェクターが登場です。

この高い解像度に加えて、3Dにも対応しているため多くのコンテンツを楽しむことができます。

エプソン製の中でもハイエンドモデルとして人気であり、性能から考えれば価格はかなり抑えられた商品としておすすめです。

>>EPSONのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第9位:EPSON(エプソン) / EB-L1505U

     
現在の価格はコチラ

システムユース向けに製造されたプロジェクターがこちらです。解像度こそ4Kではないものの、WUXGA対応なので4Kに次ぐ高さを誇ります。

それよりもすごいのがその明るさであり、最大輝度は12,000ルーメンにも昇ります。大ホールや行動での使用を前提とされており、静音性も高くレーザー光源なのでまずまずの寿命です。

その分価格も破格の値段なのですが、もしイベント用の高解像度プロジェクターをお探しであれば、こちらを候補に挙げてみてもいいかもしれません。

>>EPSONのプロジェクターについて詳しくはコチラ

第10位:リコー(RICOH) / PJ WX6181N

     
現在の価格はコチラ

こちらも4K対応で、最大輝度が6,700ルーメンと非常に高い商品です。それでいて価格は抑えられているので、なかなかの商品と言えるでしょう。

行動や大会議室での使用を前提としているハイエンドモデルであり、ワイヤレス接続も可能なので、プロジェクターから離れていてもWi-Fiさえ接続できればどこからでも投影可能なのもありがたいです。

高解像度モデルとしてビジネスユースでの使用をお考えの方はこちらもおすすめです。

>>リコーのプロジェクターについて詳しくはコチラ

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